かなり使用環境が整ってきた。
日々の記録に関することだけを集めたデータベースをもうけ、そこに、こうやって日記を書く。
書いた日記はそのままコピーして、「世界展」で公開することができる仕組みができた。
また、todoだけを集めたデータベースも作り、「調べたいこと」タグで疑問に思うことをリストアップ。調べた内容をページにまとめ、そのまま「ぎもんうりば」で公開できるシステムも作った。
他にも様々なサービスをNotionに置き換える方法を検討したりしている。かなり楽しい。
Notion以外にも、ここ数日、自分の中でいろいろ改革が起こっている。1~3月が不調で「何か変えなきゃ」というところからの改革なのだけど、ちょっとずつ、復調していて、Notion作業に時間を使うのがもったいない気もしている。
大まかな仕組みを作ることはできたので、これから、他のツールからNotionへデータを渡す作業など、コピペ中心の作業がたくさん待っている。1~3月の不調期にこういうクリエイティブを必要としない作業ができたらよかった。
まあ、急いでやる必要もないので、それらの作業は1年くらいかけてゆっくりやればいい。
「Notion」がやばい
Notion(notion.so)はウェブサービス、ウェブアプリである。
ネタ帳アプリを探していた。マイクロソフトOneNoteを暫定的なネタ帳管理アプリとしていたのだが、まったく管理がうまくいっていないので、別のものを探すことにした。
そんな中、出会ったのがNotion。
これは、メモアプリとか、ノートアプリという概念を超えていた。
僕がこれまで使ってきたウェブサービスを一つにまとめたようなアプリ。基本はページを作るブロックエディタ。画像やリンクや各種埋め込みなどが利用できる。そのへんはWordPressのグーテンベルグみたいな感じ。各ブロックがDynalistのようにURLを有し、アウトライン構造をとれる。
一つのノートを一つの項目として、データベースを構築することができる。そして、テーブル(表)を作ってエクセルのようにデータベース管理したり、Trelloのようなカンバン方式によるタスク管理をしたり、カレンダービューによるスケジュール管理をすることができる。
何でもできる。こんなに何でもできると、何でもやりたくなるのだけど、やる必要の無いことまでやる必要は無いから、まずは、必要な部分で使いたい。
今使用しているウェブアプリのうち、こちらに乗り換えられそうなアプリは、順次引っ越していこうかなと思っている。
まず、ネタ帳として使っているOneNoteから、徐々に引っ越し作業。完了したらOneNoteを全端末からアンインストール。
そのあとはプロジェクト管理で使っているTrelloをNotionへ引っ越し。Trelloをブックマークから削除。
DropboxPaperも使う必要なくなりそう。Simplenoteも、Googleドキュメントも、内容を取り込んでしまえば一元化できる。
Dynalistはどうだろう? Dynalistさえ必要くなる可能性がある。軽快なアウトライナーとしてはWorkFlowyを使って、Notionにインポートという手段もとれそうだし。
GoogleKeepは、プライベートのメモとして、今後も使って、仕事関係のメモはNotionに送るかたちで共存だな。
そうなると、GoogleKeepとNotionだけで、ほぼすべての情報処理ができる形が作れるかもしれない。
このNotion。一応無料で使えるけど、無料版はブロック1000個までの制限がある。無制限に使おうとしたら、月500円くらいかかりそうだ。
それで、もう、プロジェクト管理ツールや、タスク管理ツールやらを探したり、迷う必要が無くなるなら、十分ありでしょう。
ネタ帳アプリを探していた。マイクロソフトOneNoteを暫定的なネタ帳管理アプリとしていたのだが、まったく管理がうまくいっていないので、別のものを探すことにした。
そんな中、出会ったのがNotion。
これは、メモアプリとか、ノートアプリという概念を超えていた。
僕がこれまで使ってきたウェブサービスを一つにまとめたようなアプリ。基本はページを作るブロックエディタ。画像やリンクや各種埋め込みなどが利用できる。そのへんはWordPressのグーテンベルグみたいな感じ。各ブロックがDynalistのようにURLを有し、アウトライン構造をとれる。
一つのノートを一つの項目として、データベースを構築することができる。そして、テーブル(表)を作ってエクセルのようにデータベース管理したり、Trelloのようなカンバン方式によるタスク管理をしたり、カレンダービューによるスケジュール管理をすることができる。
何でもできる。こんなに何でもできると、何でもやりたくなるのだけど、やる必要の無いことまでやる必要は無いから、まずは、必要な部分で使いたい。
今使用しているウェブアプリのうち、こちらに乗り換えられそうなアプリは、順次引っ越していこうかなと思っている。
まず、ネタ帳として使っているOneNoteから、徐々に引っ越し作業。完了したらOneNoteを全端末からアンインストール。
そのあとはプロジェクト管理で使っているTrelloをNotionへ引っ越し。Trelloをブックマークから削除。
DropboxPaperも使う必要なくなりそう。Simplenoteも、Googleドキュメントも、内容を取り込んでしまえば一元化できる。
Dynalistはどうだろう? Dynalistさえ必要くなる可能性がある。軽快なアウトライナーとしてはWorkFlowyを使って、Notionにインポートという手段もとれそうだし。
GoogleKeepは、プライベートのメモとして、今後も使って、仕事関係のメモはNotionに送るかたちで共存だな。
そうなると、GoogleKeepとNotionだけで、ほぼすべての情報処理ができる形が作れるかもしれない。
このNotion。一応無料で使えるけど、無料版はブロック1000個までの制限がある。無制限に使おうとしたら、月500円くらいかかりそうだ。
それで、もう、プロジェクト管理ツールや、タスク管理ツールやらを探したり、迷う必要が無くなるなら、十分ありでしょう。
Habitify
前回言ったように、Habitifyで毎日、夜のルーティンを実行したかどうか管理し、そのうち、Habitifyなしでもいい夜の過ごし方ができるように癖を付けようとしているところ。
Habitifyはパソコンで管理できるのが便利で、翌朝昨日の夜はどうだったかをパソコンでチェックしているのだけど……。
何? 俺は何を聞かれているの?
英語が得意な人は元の英文が何なのか察しが付くのかもしれないけど、僕にはわかりません。
Habitifyはパソコンで管理できるのが便利で、翌朝昨日の夜はどうだったかをパソコンでチェックしているのだけど……。
何? 俺は何を聞かれているの?
英語が得意な人は元の英文が何なのか察しが付くのかもしれないけど、僕にはわかりません。
noteに関する悩み
僕が、「note」というサービスを使っているのはご存じだと思うんだけど、いろいろ思うことがある。
やっぱり、僕には合わないかもしれない。
なんか使いにくい。
有料・無料の設定とか、タグの設定とか、マガジンの設定とか、投稿に手間がかかる。
あと、なんか、気をつかう。文章の書き方とか、「ああしましょう、こうしましょう」みたいなのがあちこちに書いてある。その通りにしなきゃいけないってわけじゃないだろうけど、気になってしまう。
あと、Twitterもそうなのだけど、ハッシュタグという文化が苦手。なるべく使いたくない。
僕は文字だけという制約の中で全てを表現するのが作家だと思っているから、自分の文章に変な記号を入れたくない。顔文字みたいなのも普段使わない。
noteでは、「雑学note」という企画をずっとやってきているのだけど、他のブログサービスなら、もっと楽にできる。例えば、このブログで書いた方が、よほどスピーディーに更新できる。
noteは市場みたいなもので、人も集まるし、自分を売り出すための遠征的な意味が強い。そういうことも大事かなあとは思うんだけど……。
note以外にないかなあ? 窓口になり得るようなSNS。 あったら乗り換えたい。
やっぱり、僕には合わないかもしれない。
なんか使いにくい。
有料・無料の設定とか、タグの設定とか、マガジンの設定とか、投稿に手間がかかる。
あと、なんか、気をつかう。文章の書き方とか、「ああしましょう、こうしましょう」みたいなのがあちこちに書いてある。その通りにしなきゃいけないってわけじゃないだろうけど、気になってしまう。
あと、Twitterもそうなのだけど、ハッシュタグという文化が苦手。なるべく使いたくない。
僕は文字だけという制約の中で全てを表現するのが作家だと思っているから、自分の文章に変な記号を入れたくない。顔文字みたいなのも普段使わない。
noteでは、「雑学note」という企画をずっとやってきているのだけど、他のブログサービスなら、もっと楽にできる。例えば、このブログで書いた方が、よほどスピーディーに更新できる。
noteは市場みたいなもので、人も集まるし、自分を売り出すための遠征的な意味が強い。そういうことも大事かなあとは思うんだけど……。
note以外にないかなあ? 窓口になり得るようなSNS。 あったら乗り換えたい。
「リズムケア」クラウド化希望
習慣を見直しているという話をここ2~3日しているけど、そういうのをパソコンで管理するアプリ欲しいね。
いや、前に、「リズムケア」っていうアプリがあって、これいいって書いたことがある。
https://nakaiyuhi.blogspot.com/2016/08/blog-post_60.html
しばらく使ってなかったけど、やっぱりこれだなと思って、最近また使い直している。
毎日の記録を取るには完璧なアプリだと思う。
この「リズムケア」がウェブサービスになって、どの端末からでも使えるようになるといいのにってずっと思っている。
「リズムケア」は、スマートフォン専用アプリで、クラウドサービスではない。
似たようなクラウドサービスを探しても、今のところない。少なくとも「リズムケア」ほど機能が整ったものは見つからない。
例えば、Evernote的なクラウドノートアプリで毎日の習慣を記録して保存することはできる。でも、「リズムケア」みたいにその記録をグラフ表示したりしてくれるものは見あたらない。
現状、リズムケアの快適さを取るか、習慣記録としては使いにくいクラウドを取るかという二択。
リズムケアがクラウド化されるか、リズムケアに匹敵する機能を持つクラウドサービスが現れるのを待つしかない状態。
仕方なくスマートフォンでリズムケアを使っているけど、僕は、部屋にいるときはパソコンをベースにしているので、パソコンでも内容が見られると本当にはかどる。
Googleの検索窓に「リズムケア」と入れると「リズムケア pc」とか「リズムケア 同期」などの追加キーワードが候補で出てくるから、僕と同じ気持ちの人がいっぱいいるのだろうと思う。
いや、前に、「リズムケア」っていうアプリがあって、これいいって書いたことがある。
https://nakaiyuhi.blogspot.com/2016/08/blog-post_60.html
しばらく使ってなかったけど、やっぱりこれだなと思って、最近また使い直している。
毎日の記録を取るには完璧なアプリだと思う。
この「リズムケア」がウェブサービスになって、どの端末からでも使えるようになるといいのにってずっと思っている。
「リズムケア」は、スマートフォン専用アプリで、クラウドサービスではない。
似たようなクラウドサービスを探しても、今のところない。少なくとも「リズムケア」ほど機能が整ったものは見つからない。
例えば、Evernote的なクラウドノートアプリで毎日の習慣を記録して保存することはできる。でも、「リズムケア」みたいにその記録をグラフ表示したりしてくれるものは見あたらない。
現状、リズムケアの快適さを取るか、習慣記録としては使いにくいクラウドを取るかという二択。
リズムケアがクラウド化されるか、リズムケアに匹敵する機能を持つクラウドサービスが現れるのを待つしかない状態。
仕方なくスマートフォンでリズムケアを使っているけど、僕は、部屋にいるときはパソコンをベースにしているので、パソコンでも内容が見られると本当にはかどる。
Googleの検索窓に「リズムケア」と入れると「リズムケア pc」とか「リズムケア 同期」などの追加キーワードが候補で出てくるから、僕と同じ気持ちの人がいっぱいいるのだろうと思う。
コナンのためにdtvに加入する。
今年の目標として、名探偵コナンの映画を片っ端から見るというのを掲げている。
(関連記事)
https://nakaiyuhi.blogspot.com/2019/01/blog-post_21.html
第1作目から、DMMのDVDレンタルサービスでちょっとずつ借りて見ていた。
残り7本くらいかな。
(なぜか『水平線上の陰謀』だけ借りられなかった。なにかの陰謀かもしれない)
最近大手動画配信サービスで、劇場版名探偵コナンの配信が始まった。毎年、この時期になると、期間限定で配信になるようだ。
残り6本くらいだけど、見放題で配信されているなら、DVDレンタルはやめて、そっちに乗り換える。
(『水平線上の陰謀』も配信されているので、最後に見ることにしよう)
コナンはHulu、dtv、U-NEXTが取り扱っているけど、dtvが月500円と、一番安いので、それにする。
コナン見終わったら解約するかもしれないけど、まあ、それはその時考えればいいだろう。
それと、本読み放題の、Kindle Unlimitedも解約した。やっぱりあまり使わなかった。
(関連記事)
https://nakaiyuhi.blogspot.com/2018/11/kindle-unlimited.html
(関連記事)
https://nakaiyuhi.blogspot.com/2019/01/blog-post_21.html
第1作目から、DMMのDVDレンタルサービスでちょっとずつ借りて見ていた。
残り7本くらいかな。
(なぜか『水平線上の陰謀』だけ借りられなかった。なにかの陰謀かもしれない)
最近大手動画配信サービスで、劇場版名探偵コナンの配信が始まった。毎年、この時期になると、期間限定で配信になるようだ。
残り6本くらいだけど、見放題で配信されているなら、DVDレンタルはやめて、そっちに乗り換える。
(『水平線上の陰謀』も配信されているので、最後に見ることにしよう)
コナンはHulu、dtv、U-NEXTが取り扱っているけど、dtvが月500円と、一番安いので、それにする。
コナン見終わったら解約するかもしれないけど、まあ、それはその時考えればいいだろう。
それと、本読み放題の、Kindle Unlimitedも解約した。やっぱりあまり使わなかった。
(関連記事)
https://nakaiyuhi.blogspot.com/2018/11/kindle-unlimited.html
早く閉じ込めて!
脱出ゲームも一度始めると、やりたくなってしまう。
最近、ちょうど調子が悪いので、いい機会だからと、休養がてら、脱出ゲームの世界に閉じ込めてもらっている。
昨日ちょっと紹介したIzumiArtisanさん制作の脱出ゲームが、いい具合に難しくておもしろい。
また閉じ込められちゃった♪とか言いながら、昨日はIzumiArtisan制作の脱出ゲームを片っ端から全部やってしまった。
もうすっかりファンである。IzumiArtisanに監禁されたくて仕方ない体になった。もし新作が出たら、また閉じ込めてもらおうと思う。
脱出ゲームといえば、だいぶ前にやった『スライドプリンセス』というのも面白かった。あれからだいぶ時間が経つけど、Google Playの評価で星4.8を未だ保っている。4.8評価はなかなかあるものではない。本当に誰がやっても面白いのだろう。僕も迷わず星5を付ける。
同じ制作者の新作『テトラ ワールドアドベンチャー』というのが出ていたので、ダウンロードしておいた。あとでやってみることにする。
最近、ちょうど調子が悪いので、いい機会だからと、休養がてら、脱出ゲームの世界に閉じ込めてもらっている。
昨日ちょっと紹介したIzumiArtisanさん制作の脱出ゲームが、いい具合に難しくておもしろい。
また閉じ込められちゃった♪とか言いながら、昨日はIzumiArtisan制作の脱出ゲームを片っ端から全部やってしまった。
もうすっかりファンである。IzumiArtisanに監禁されたくて仕方ない体になった。もし新作が出たら、また閉じ込めてもらおうと思う。
脱出ゲームといえば、だいぶ前にやった『スライドプリンセス』というのも面白かった。あれからだいぶ時間が経つけど、Google Playの評価で星4.8を未だ保っている。4.8評価はなかなかあるものではない。本当に誰がやっても面白いのだろう。僕も迷わず星5を付ける。
同じ制作者の新作『テトラ ワールドアドベンチャー』というのが出ていたので、ダウンロードしておいた。あとでやってみることにする。
脱出ゲーム
やる気がなくて、体に力が入らないとき、人はスマートフォンやタブレットをいじって、つい脱出ゲームに手を出してしまうものである。
最近体に力が入らなくなった僕も、人なので三段論法的に脱出ゲームを始めてしまった。
その結果、いい脱出ゲームと、そうでもない脱出ゲームの差がわかってきた。
いい脱出ゲームは、ナゾのバリエーションが豊富。そうでもない方は暗号やカギやダイヤルボックスに頼りすぎなのである。せっかくグラフィックが綺麗で臨場感がある部屋なのに、結局箱とカギだけだから、その場所である必要がない。
そもそも、アルファベットで開くボックスとか、○だの□だのをはめ込むと開くボックスなんてどこに売ってるんだよという不自然さが強いのに、そんなのばっかり置いてあるから、すごく作為的。やらされている感が強い。
いい脱出ゲームは、火や水や鏡など使われるアイテムもバラエティに富み、「そうか、お湯をかけてあの氷を溶かせばいいのか!」みたいなひらめきが楽しい。よく考えたなあと感心する。
とりあえずいくつかやった中ではIzumiArtisanさん制作の「Rime」というのが、特によかった。ナゾの配置とかが自然。トゥルーエンドにたどり着く方法が非現実的で、そりゃあわからないよと言いたくなったけど、それ以外は素晴らしい。
最近体に力が入らなくなった僕も、人なので三段論法的に脱出ゲームを始めてしまった。
その結果、いい脱出ゲームと、そうでもない脱出ゲームの差がわかってきた。
いい脱出ゲームは、ナゾのバリエーションが豊富。そうでもない方は暗号やカギやダイヤルボックスに頼りすぎなのである。せっかくグラフィックが綺麗で臨場感がある部屋なのに、結局箱とカギだけだから、その場所である必要がない。
そもそも、アルファベットで開くボックスとか、○だの□だのをはめ込むと開くボックスなんてどこに売ってるんだよという不自然さが強いのに、そんなのばっかり置いてあるから、すごく作為的。やらされている感が強い。
いい脱出ゲームは、火や水や鏡など使われるアイテムもバラエティに富み、「そうか、お湯をかけてあの氷を溶かせばいいのか!」みたいなひらめきが楽しい。よく考えたなあと感心する。
とりあえずいくつかやった中ではIzumiArtisanさん制作の「Rime」というのが、特によかった。ナゾの配置とかが自然。トゥルーエンドにたどり着く方法が非現実的で、そりゃあわからないよと言いたくなったけど、それ以外は素晴らしい。
Googleマップから、Yahoo!マップに乗り換えた場合のアドバイス
Googleマップからゼンリンが抜けて後輪だけになったので、これを機にYahoo!マップに乗り換えることにした。
地図アプリは音声入力が便利。マイクボタンをタップして行きたいところの住所を叫ぶだけ。
Googleマップはこの音声入力が強くて、例えば黄泉比良坂2丁目3番地4号にいきたい場合、「黄泉比良坂2の3の4」と言えば、そこが表示される。便利だなあと思っていたけど……。ね。
Yahoo!マップの場合、同じやり方をすると「黄泉比良坂2丁目」までしか検索されない。
ただ、いろいろ実験してみたところ、Yahoo!マップで音声検索するときは「黄泉比良坂2丁目3番地4」みたいな言い方にするとうまくいく。
言うことが多くなってちょっと面倒だけど、Yahoo!マップの方が細かく載っているので、今の段階ではYahoo!マップ使った方がよさそう。
地図アプリは音声入力が便利。マイクボタンをタップして行きたいところの住所を叫ぶだけ。
Googleマップはこの音声入力が強くて、例えば黄泉比良坂2丁目3番地4号にいきたい場合、「黄泉比良坂2の3の4」と言えば、そこが表示される。便利だなあと思っていたけど……。ね。
Yahoo!マップの場合、同じやり方をすると「黄泉比良坂2丁目」までしか検索されない。
ただ、いろいろ実験してみたところ、Yahoo!マップで音声検索するときは「黄泉比良坂2丁目3番地4」みたいな言い方にするとうまくいく。
言うことが多くなってちょっと面倒だけど、Yahoo!マップの方が細かく載っているので、今の段階ではYahoo!マップ使った方がよさそう。
Pomotodo
一昨日くらいから、Pomotodoにアクセスできなくなっている。
僕はポモドーロ愛好者だから、ヘビーに使っているウェブサービスなんだけど、アクセスできずに困っている。
似たようなサービスにFocusTodoというのがあるから、こちらを試してみようかと思うものの、こちらにもアクセスできない。
他のサイトは大丈夫なのに、この2つにはつながらない。
サーバー障害?
一時的なものなのか、これからずっとそうなのか。
Pomotodoについては、有料会員なので、アクセスできないのにお金だけ引き落とされたらどうしようという不安もある。
もう少し様子をみることにする。
2019/02/23追記
今日、ようやく、つながるようになりました。
僕はポモドーロ愛好者だから、ヘビーに使っているウェブサービスなんだけど、アクセスできずに困っている。
似たようなサービスにFocusTodoというのがあるから、こちらを試してみようかと思うものの、こちらにもアクセスできない。
他のサイトは大丈夫なのに、この2つにはつながらない。
サーバー障害?
一時的なものなのか、これからずっとそうなのか。
Pomotodoについては、有料会員なので、アクセスできないのにお金だけ引き落とされたらどうしようという不安もある。
もう少し様子をみることにする。
2019/02/23追記
今日、ようやく、つながるようになりました。
もらった2200円でいい映画をたくさん見よう
Google Payを使う度にくじが引けて、Google Playのギフトがもらえるという話を前にした。(https://nakaiyuhi.blogspot.com/2018/06/google-pay.html)
12月末までのキャンペーンだ。
僕は結局このキャンペーンで、2200円分のGoogle Playの商品券がもらえた。
ゲームの課金アイテムなどと交換したら一発で終わってしまうので、僕はこの2200円を映画を見るのに使おうと思う。
いまGoogle Playではワンチャンスだけ映画100円みたいなのをやっていて、『この世界の片隅に』を100円で見ることができた。
残り2100円。映画は一本300~400円で見ることができるので、あと6本くらいはタダで見られることになる。
ラインナップ的には、『カメラを止めるな!』とか『万引き家族』とかも見られそうである。見るかどうかはまだ決めてないけど。
12月末までのキャンペーンだ。
僕は結局このキャンペーンで、2200円分のGoogle Playの商品券がもらえた。
ゲームの課金アイテムなどと交換したら一発で終わってしまうので、僕はこの2200円を映画を見るのに使おうと思う。
いまGoogle Playではワンチャンスだけ映画100円みたいなのをやっていて、『この世界の片隅に』を100円で見ることができた。
残り2100円。映画は一本300~400円で見ることができるので、あと6本くらいはタダで見られることになる。
ラインナップ的には、『カメラを止めるな!』とか『万引き家族』とかも見られそうである。見るかどうかはまだ決めてないけど。
どがらじ
また一つ幸せが増えた。
僕の趣味であるラジオ。最近はインターネットでラジオが聴けるradikoも充実してきている。
radikoのタイムフリーを録音できるWindows用フリーソフト「どがらじ」の存在を知った。
「どがらじ」という名前の通り、ラジオだけでなくYouTubeなどの動画の録画にも対応している。
このソフトを試してみたら、すごくいい。インターフェイスもいいし、何よりエラーなく、ちゃんと録音できる。
自動コピー機能が便利。録音データを自動で別のフォルダに送ってくれる。それを使ってナスネに転送すればスマホに取り込むのも楽。
端末に取り込むと容量が圧迫されるから、普段タイムフリーで聴いて、時間終了で最後まで聴けなかったやつをあとから「どがらじ」でダウンロードして聴くという使い方もできるし、とにかくいろいろ幅が広がる。
さらに、Android用の関連アプリの、「らくらじ」も開発中のようで、現在β版が公開されている。「どがらじ」のラジオ部分をアプリにしたような感じのやつだと思う。
β版だからなのか、正式版もそうなるのか、Android7.0以上じゃないと使えないようで、残念ながらAndroid6.0の僕のスマホでは使えない。
ラジオはスマホで聴くことがほとんどなので、「らくらじ」だけあれば、僕のラジオライフは成り立つようになるかもしれない。
正式版もAndroid7.0以上でないと使えないなら、機種変も視野にいれるけど、6.0でも使えるようにして欲しいなあ。
僕の趣味であるラジオ。最近はインターネットでラジオが聴けるradikoも充実してきている。
radikoのタイムフリーを録音できるWindows用フリーソフト「どがらじ」の存在を知った。
「どがらじ」という名前の通り、ラジオだけでなくYouTubeなどの動画の録画にも対応している。
このソフトを試してみたら、すごくいい。インターフェイスもいいし、何よりエラーなく、ちゃんと録音できる。
自動コピー機能が便利。録音データを自動で別のフォルダに送ってくれる。それを使ってナスネに転送すればスマホに取り込むのも楽。
端末に取り込むと容量が圧迫されるから、普段タイムフリーで聴いて、時間終了で最後まで聴けなかったやつをあとから「どがらじ」でダウンロードして聴くという使い方もできるし、とにかくいろいろ幅が広がる。
さらに、Android用の関連アプリの、「らくらじ」も開発中のようで、現在β版が公開されている。「どがらじ」のラジオ部分をアプリにしたような感じのやつだと思う。
β版だからなのか、正式版もそうなるのか、Android7.0以上じゃないと使えないようで、残念ながらAndroid6.0の僕のスマホでは使えない。
ラジオはスマホで聴くことがほとんどなので、「らくらじ」だけあれば、僕のラジオライフは成り立つようになるかもしれない。
正式版もAndroid7.0以上でないと使えないなら、機種変も視野にいれるけど、6.0でも使えるようにして欲しいなあ。
Kindle Unlimited
Kindle Unlimitedに加入した。
雑誌読み放題サービスを検討していたけど、雑誌のみならず、本も読めるKindle Unlimitedを試すことに。いま、キャンペーン中で、2ヶ月99円で利用できる。
これ、かなりよさそう。
何がいいかというと、読み放題だから、普段だったらおそらく買わないような本も、気軽に試せるという点。
買うまでもない本の中にも、役に立つ情報は必ずあるので、それを拾うために、ちょっとでも気になれば、とりあえず手に取ってみようという感覚。
しかも、買っていないから、「全部読まないともったいない」みたいな気持ちにもならない。読み捨てられる。
食事や健康や暮らしに関する情報に興味があるけど、そういう本がかなりラインナップされている。
インテリアとか、服装とか、「そういう本買うお金あるなら、その金で服とか買うよ」と言いたくなるようなジャンルの本や雑誌も遠慮なく読めるのがありがたい。
Kindle Unlimitedは月980円。欲しい本が読み放題になってないなら損だと考えていたけど、そういうことではなく、自分のパソコンやタブレットに仮想ネットカフェ的な環境(雑誌はあるけど、人気のマンガはそんなに揃ってなくて、本がたくさんある感じの)ができるサービスだと思えば、悪くない。
まして、ちょうど買って読みたかった本が読み放題になっていれば、ラッキーという感覚である。
あとは、時間との兼ね合いかな……。忙しくて、結局あまり利用できずみたいな月が多くなりそうな予感はしている……。
雑誌読み放題サービスを検討していたけど、雑誌のみならず、本も読めるKindle Unlimitedを試すことに。いま、キャンペーン中で、2ヶ月99円で利用できる。
これ、かなりよさそう。
何がいいかというと、読み放題だから、普段だったらおそらく買わないような本も、気軽に試せるという点。
買うまでもない本の中にも、役に立つ情報は必ずあるので、それを拾うために、ちょっとでも気になれば、とりあえず手に取ってみようという感覚。
しかも、買っていないから、「全部読まないともったいない」みたいな気持ちにもならない。読み捨てられる。
食事や健康や暮らしに関する情報に興味があるけど、そういう本がかなりラインナップされている。
インテリアとか、服装とか、「そういう本買うお金あるなら、その金で服とか買うよ」と言いたくなるようなジャンルの本や雑誌も遠慮なく読めるのがありがたい。
Kindle Unlimitedは月980円。欲しい本が読み放題になってないなら損だと考えていたけど、そういうことではなく、自分のパソコンやタブレットに仮想ネットカフェ的な環境(雑誌はあるけど、人気のマンガはそんなに揃ってなくて、本がたくさんある感じの)ができるサービスだと思えば、悪くない。
まして、ちょうど買って読みたかった本が読み放題になっていれば、ラッキーという感覚である。
あとは、時間との兼ね合いかな……。忙しくて、結局あまり利用できずみたいな月が多くなりそうな予感はしている……。
古いEvernoteの中身
新しいノートパソコンを注文。届くのを待っている状態。
WindowsのPCで、スライタスペンにも対応しているので、マイクロソフトのノートアプリOneNoteがかなり使いやすいと思われる。
OneNote、結構昔からあるツールだけど、磨きがかかってどんどんよくなっている。
今後、OneNoteを資料作成や、ウェブで拾った情報をまとめるツールとして活用しようと、今整備している。
かつてEvernoteをメインで使っていたけど、Evernoteは2015年頃から使わなくなった。
ずっと放置していたが、使えそうなノートだけ、OneNoteに移して、完全にお別れしようという作業を今やっている。
で、Evernoteの中身を覗いているのだが、もう忘れたような昔の没原稿が大量に出てきた。
いつぞやのキングオブコントの2700の「キリンスマッシュorキリンレシーブ」のネタについて熱く語っている文章とかが出てきて、「何を書いているんだ、昔の俺は」という恥ずかしい気分。
無駄なことばかりやっている過去に愕然。やはり、全てを保存してはいけないのだと気付いた。
WindowsのPCで、スライタスペンにも対応しているので、マイクロソフトのノートアプリOneNoteがかなり使いやすいと思われる。
OneNote、結構昔からあるツールだけど、磨きがかかってどんどんよくなっている。
今後、OneNoteを資料作成や、ウェブで拾った情報をまとめるツールとして活用しようと、今整備している。
かつてEvernoteをメインで使っていたけど、Evernoteは2015年頃から使わなくなった。
ずっと放置していたが、使えそうなノートだけ、OneNoteに移して、完全にお別れしようという作業を今やっている。
で、Evernoteの中身を覗いているのだが、もう忘れたような昔の没原稿が大量に出てきた。
いつぞやのキングオブコントの2700の「キリンスマッシュorキリンレシーブ」のネタについて熱く語っている文章とかが出てきて、「何を書いているんだ、昔の俺は」という恥ずかしい気分。
無駄なことばかりやっている過去に愕然。やはり、全てを保存してはいけないのだと気付いた。
雑誌読み放題を検討中
雑誌読み放題サービスが気になっている。
月数百円でインターネット上で雑誌が読み放題になるというサービス。
有名な雑誌がズラリとそろっている。
どの雑誌が目当てということではなく、手に取ってパラパラ見るような感覚で気になるものを一通り眺めるだけ。
普段雑誌は買わないので、実質お金を払って立ち読みするのに近いとは思う。でも、何かに出会えるのではないかという期待感はある。
楽天のやつかドコモのやつが有名どころだろうか。料金も月400~500円。
Kindle Unlimitedでも、かなりの雑誌が読み放題になる上、本も読み放題。月980円。そちらも検討したい。
Google Payのキャンペーンは結構大きい
Google Payを使うようになった。電子マネー管理アプリである。
普通に使っていたら、Google Payのアプリ画面上でプレゼントの箱が表示されているのに気付く。
「プレゼントが15個届いています」的なことが書かれている。タップしてそれらを開けていくことに。
「Google Home Miniが当たる抽選にエントリーしました」というやつがたくさん出てくる。
でも、たまにGooglePlayの商品券100円分とか、200円分が出てくることもある。
15箱開けたら、合計750円分のGoogle Playのギフトが……。
なんだかすごく得した気分。Google Playの750円は結構使える。映画をみるとか、マンガを買うとか、アプリを買うとか、ゲームに課金……はしないけど、それにも使える。
どうやら、Google Payを使って買い物をすると、そのたびにこのプレゼントが届くらしい。そういうキャンペーンを11月までやっているようなのだ。
Google Home Miniはどうせ当たらないから実質ハズレみたいなものだろうけど、Google Playの方は嬉しい。Google Play商品券は最大5000円分が入っていることもあるという。
一日5回までプレゼントがもらえるチャンスがあるようだ。
これって結構大きい気がする。僕は一日1回使うかどうかだから1ヶ月くらい使って750円だったけど、毎日5回電子マネーを使う人はGoogle Playのギフト券みたいなのが11月までに万単位でたまってもおかしくない。
毎日モバイルSuicaで、乗り換えで行きに2回、帰りに2回電車に乗り、コンビニでお茶を買うだけでマックス5回のチャンスが得られる。そういう暮らしをしている人がうらやましい。
参考:Google Payキャンペーン https://pay.google.com/intl/ja_jp/about/promotions/
普通に使っていたら、Google Payのアプリ画面上でプレゼントの箱が表示されているのに気付く。
「プレゼントが15個届いています」的なことが書かれている。タップしてそれらを開けていくことに。
「Google Home Miniが当たる抽選にエントリーしました」というやつがたくさん出てくる。
でも、たまにGooglePlayの商品券100円分とか、200円分が出てくることもある。
15箱開けたら、合計750円分のGoogle Playのギフトが……。
なんだかすごく得した気分。Google Playの750円は結構使える。映画をみるとか、マンガを買うとか、アプリを買うとか、ゲームに課金……はしないけど、それにも使える。
どうやら、Google Payを使って買い物をすると、そのたびにこのプレゼントが届くらしい。そういうキャンペーンを11月までやっているようなのだ。
Google Home Miniはどうせ当たらないから実質ハズレみたいなものだろうけど、Google Playの方は嬉しい。Google Play商品券は最大5000円分が入っていることもあるという。
一日5回までプレゼントがもらえるチャンスがあるようだ。
これって結構大きい気がする。僕は一日1回使うかどうかだから1ヶ月くらい使って750円だったけど、毎日5回電子マネーを使う人はGoogle Playのギフト券みたいなのが11月までに万単位でたまってもおかしくない。
毎日モバイルSuicaで、乗り換えで行きに2回、帰りに2回電車に乗り、コンビニでお茶を買うだけでマックス5回のチャンスが得られる。そういう暮らしをしている人がうらやましい。
参考:Google Payキャンペーン https://pay.google.com/intl/ja_jp/about/promotions/
ZOHOのnotebookを試した結果、やっぱりGoogle Keepになったという話
ZOHOの「notebook」というアプリを見つけた。
Google Keepに似た感じの、付箋っぽいメモアプリ。
タグ付けと色分けだけのkeepと違って、ノートに分類したり、メモを重ねて一つにまとめたりできる。
付箋のようなメモを、種類ごとに分けて、ノートに貼り付けて整理するようなイメージかもしれない。
断片的なメモを見やすい形で整理できるという意味では、Google Keepより優れていると言っていい。
ずっと、Google Keepを使ってきた僕だが、キレイに整頓できない不自由さも感じていた。より整理能力の強いこのアプリに乗り換えたらどうだろうかと、検討することにした。
他の主要メモ・ノートアプリと比較すると、次のようなイメージだろうか?
どのサービスも、多くの要素を備えてはいる。特にOneNoteは付箋のように断片的な情報をノート間で行き来させる機能があるし、検索機能も優れているので、全部にまたがっていると言ってもいいくらいなのだけど、あくまで比較的ってことで。
Google Keepは「処理するためのメモアプリ」という感じで、EvernoteやOneNoteは「保管するためのメモ・ノートアプリ」というイメージなのだけど、ZOHO「notebook」はその中間のようなイメージ。
気楽に使える、並べて見られるという利点を持つ付箋タイプのメモでありながら、整理・整頓も得意。直感的で使いやすいインターフェイス。Evernoteからのインポート機能みたいなのも付いている。
「わかってるなあ」と、テンションが上がる。
ただ、数日使った結果、結局メモアプリとしては、Google Keepを使うというところに落ち着いた。
処理には向いているけど、保管には向いていないGooglekeep。その弱点をカバーしそうなnotebook。
しかし、その存在は、結局のところ、それは僕がGoogle Keepの本当の良さに気付いていなかったことに気付かせる結果となった。
Google KeepにはメモをGoogleドキュメントにまとめる機能が付いている。それを使えば、まとめて整理して保管するという点は補える。
つまり、Google KeepはGoogleドキュメントと併用することで無敵。Googleとしても、そういうコンセプトだから、あえてkeepに高度な整理機能をつけてないんだろう。
keepのメモをGoogleドキュメントにまとめるためのルールさえ決めれば、そして、それも処理の一つに加えてしまえば、整理しようとしなくても、自動的に整理されてドキュメントに出力される。整理に追われることなく、メモの処理だけに専念できる。
そう。整理するというのは時間がかかる行為なのだ。それをしなくて済む……。整理せずに、処理だけに専念できるように作られているからGoogle Keepはすごいのだ。
ということで、最強のメモ・ノートアプリは、「Google Keep」と「Googleドキュメント」の併用ということで、僕の中で答えが出た。
宅配レンタル再開
ネットでDVDが借りられる宅配レンタルサービスを再開することにした。
月980円でカラスよけの円盤が4枚借りられる。
ずっと利用してきたけど、2016年にそれを休止。そのこともブログに書いていた。http://nakaiyuhi.blogspot.jp/2016/09/dmm_2.html
昨今、動画配信サービスも盛んだけど、DVDじゃないと見られないやつも多い。
休止している間に、見たいのがどんどんたまってきた。
たまっていく感じが精神衛生上よくない。やるべきことをやっていない気分になる。
月額サービスの自動的に送られてくるシステムは、いい具合に強制力になってくれる。
月980円だから、90年続けると105万8千円の出費になってしまうので、ずっと利用し続けるつもりはない。
また、1年くらい利用して、見たいやつが捌けたらまた1~2年休んで……というループになるかもしれない。
月980円でカラスよけの円盤が4枚借りられる。
ずっと利用してきたけど、2016年にそれを休止。そのこともブログに書いていた。http://nakaiyuhi.blogspot.jp/2016/09/dmm_2.html
休止している間に、見たいのがどんどんたまってきた。
たまっていく感じが精神衛生上よくない。やるべきことをやっていない気分になる。
月額サービスの自動的に送られてくるシステムは、いい具合に強制力になってくれる。
また、1年くらい利用して、見たいやつが捌けたらまた1~2年休んで……というループになるかもしれない。
ご褒美todoリスト
Androidアプリで「ご褒美todoリスト」というのを見つけた。
「これをやったら何ポイント」とポイントを設定。1ポイント~5ポイントで設定できる。
そして、「何ポイントたまったらこれ」というご褒美を設定できる。
僕はこれまで、人生において何度となく、アプリを使わず、手作業でそういうことをやってきたけど、アプリがあるなら楽しいじゃないか。
とりあえず1000ポイントたまったら「プレイステーション4」と設定してみた。
プレステ4が手に入るとは嬉しいなあ。ドラクエ11やりたいんだ。
といっても、自分で買わなければならないので、ご褒美なのかどうか微妙である。貯金が減るだけだ。
続いて、todoリストを作る。基本的には自分が習慣にしたいことを1つ1ポイントでリストにする。
「服を脱ぎ散らかさない」「机の上をキレイにする「夜は食事をとらない」「ブログの更新」などなど。
その中で、特に大事なのにサボりがちな筋トレは5ポイントに設定。
そうやって、コツコツポイントをためていって、1000ポイントでプレステ4だ!
でも、そう簡単にはいかない。
ご褒美リストに「プレステ4 1000ポイント」の他に、「缶コーヒー 5ポイント」を設定した。
ポイントは消費するシステムらしいので、缶コーヒーを買うたび5ポイント減ってしまう。
出かけ先でよく缶コーヒーを買うので、それを我慢しないとなかなか1000ポイントたまらないシステムにした。
このアプリは年内いっぱい有効ということにしてみよう。
果たして、年内にプレステ4は買えるのか?
「これをやったら何ポイント」とポイントを設定。1ポイント~5ポイントで設定できる。
そして、「何ポイントたまったらこれ」というご褒美を設定できる。
僕はこれまで、人生において何度となく、アプリを使わず、手作業でそういうことをやってきたけど、アプリがあるなら楽しいじゃないか。
とりあえず1000ポイントたまったら「プレイステーション4」と設定してみた。
プレステ4が手に入るとは嬉しいなあ。ドラクエ11やりたいんだ。
といっても、自分で買わなければならないので、ご褒美なのかどうか微妙である。貯金が減るだけだ。
続いて、todoリストを作る。基本的には自分が習慣にしたいことを1つ1ポイントでリストにする。
「服を脱ぎ散らかさない」「机の上をキレイにする「夜は食事をとらない」「ブログの更新」などなど。
その中で、特に大事なのにサボりがちな筋トレは5ポイントに設定。
そうやって、コツコツポイントをためていって、1000ポイントでプレステ4だ!
でも、そう簡単にはいかない。
ご褒美リストに「プレステ4 1000ポイント」の他に、「缶コーヒー 5ポイント」を設定した。
ポイントは消費するシステムらしいので、缶コーヒーを買うたび5ポイント減ってしまう。
出かけ先でよく缶コーヒーを買うので、それを我慢しないとなかなか1000ポイントたまらないシステムにした。
このアプリは年内いっぱい有効ということにしてみよう。
果たして、年内にプレステ4は買えるのか?
続・眠りが浅いタイミングで起こしてくれるアプリ
睡眠アプリの話の続き。
ちゃんと眠りが浅いとき起こしてくれるのか試す。
今日は時計を見ようと首を起こしたら音が鳴った。7時7分。
なるほど。ちゃんとやってくれてる。
スッキリ起きられているかといえば、やはり目覚め際はまだ眠い。もう、こればかりはしょうがない。生まれつき低血圧なのだ。アプリの責任ではない。
そのあと、布団の中で30分~1時間くらいグズグズ。土下座のような姿勢で眠気と戦う。
でも、まあ、ちゃんと起きられた。
もう少し、このアプリを使ってみるけど、これで起きるのが楽になるということもなさそうなので、そのうち使わなくなるかもしれない。
睡眠や早起きについては、これまでもいろいろ試してきたので、いつかまとめた記事を書きたい。
ちゃんと眠りが浅いとき起こしてくれるのか試す。
今日は時計を見ようと首を起こしたら音が鳴った。7時7分。
なるほど。ちゃんとやってくれてる。
スッキリ起きられているかといえば、やはり目覚め際はまだ眠い。もう、こればかりはしょうがない。生まれつき低血圧なのだ。アプリの責任ではない。
そのあと、布団の中で30分~1時間くらいグズグズ。土下座のような姿勢で眠気と戦う。
でも、まあ、ちゃんと起きられた。
もう少し、このアプリを使ってみるけど、これで起きるのが楽になるということもなさそうなので、そのうち使わなくなるかもしれない。
登録:
投稿 (Atom)
人気の投稿
-
それにしても、日記を書くとき、みんななぜ天気を書きたがるのだろう。 「そりゃ、『あ~、あの雨の日か~』なんて思い出せるからじゃないの」 それなら、雨とか雪とか、そういう印象的な天気の日だけ、本文に「今日は雨だった」とか、書けばいいじゃないか。 雨が降ってなければ、晴れか曇...
-
刑事ドラマで出てくる、被害者を表す「ガイシャ」って言葉。 被害者も加害者も「ガイシャ」じゃん。 むしろ「被」の方を強調するべきではないのか? と思って調べてみたら、 「被疑者」との区別のために「害」の方を強調する必要があって「ガイシャ」であるという。 ...
-
スマホでタッチ決済が可能ということで、Googleペイを介して、モバイルSuicaを使っている。 買い物をするとき残高不足だと、機械からピーという音が鳴り、店員さんに指を指されて「あっはっはっは、残高不足だー!」と笑われて恥ずかしい思いをするので、残高不足にならないように、残高が...


