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リフィルとエニィは僕のことが好き

黒猫のウィズをやってますけど、人気のあるキャラクターだと、登場回数が増えて、すでに10種類以上カードが作られているわけです。

10種類以上存在しても、課金もせずやっていると、手元にやってくる精霊はそのうちの半分にも満たないのが普通です。

例えば、特に種類が多いアリエッタやリルムやディートリヒを見ても、僕の持っているのはこれだけ。(他にも、イベント配布やノーマルバージョンなどが保管庫に多少いるにしても……)




リルムは多く見えますが、かぶりが多いので、種類的には少ないです。普通はこんなもんです。

ところが、リフィルはなぜか驚異的な確率で手元にやってきます。

11種類中9種を所持。なぜか縁がある。所持率82%。(1つはリフィルの母だけど)

あとエニィも所持率高いです。7/9種。所持率78%


リフィルとエニィは僕のことが好きなんだと理解しています。

好かれていると思うと嬉しいです。

逆に、縁が無いのがミコト。あいむ神んぐを含めると11種くらい出てるはずですが、持っているのはこの1種のみ。

とまあ、こんな話ができる黒猫仲間がいるといいんですが、いないので、こうしてブログにでも書いておく次第。

スマホ調子いい

新しいスマートフォン調子がいい。


精密機器だから、どこかしらで、ちょっとくらいの不具合はあっていいと思っているのだけど、前のスマホにあったBluetoothイヤホンとの接続不具合も起きていない。

全てが正常に動いている。

早めに乗り換えてよかった。

3月の予定

3月は通常通りの運転。

中井佑陽.comを週1で更新。雑学noteもほぼ週1でやっていく。

あとは黒猫のウィズが6周年なので、ちょっとそれにつきあう。

それと、冷蔵庫の買い換え。

あとは本の完成に向けて、仕事を進めていくだけ。

あと近いうちに『未来のミライ』を見ようと思う。

ピアジェーロを購入!

ピアノが弾きたくて、電子キーボード「ピアジェーロ」を購入した。電子ピアノよりだいぶ安いので、手が届いた。
立てかけている

ピアノが弾きたくなった原因が「黒猫のウィズ」のサントラ。

その中の「黄昏メアレス」の楽曲を何度も聴いているうちに、これを奏でたいと、なぜか思ってしまった。


実際にYouTubeで弾いている人もいた。かっこいい。


もっとも、今の僕には「黄昏メアレス」の曲が弾けるほどの技量はない。せいぜいバイエルが弾けるくらいである。ただの憧れで終わるかもしれない。

ピアノに関しては「中級者」になれたらそれでいいと思っている。

将来的には弾き語りで歌えるようになりたい。作詞作曲をして、シンガーソングライターのまねごとがしたい。

5年後から、本格的に音楽活動を始める予定なのだけど、今のうちにできることをやっておこうということで、コツコツ、ピアノの勉強から始める。

とりあえず、昔買ったバイエルレベルで弾けるドラクエⅤの楽譜があるので、そのあたりから練習。

慣れたらミスチルのピアノ弾き語り譜を取り寄せて、じっくり練習したい。

一応、バイオリンもできるので、環境が整ったら、バイオリンの練習も再開したい。

ピアジェーロには録音機能も付いていて、自分の演奏を録音できる。

だから、自分の伴奏に合わせてバイオリンを弾くということも将来はできるようになるかもしれない。エルガー「愛の挨拶」クライスラー「愛の喜び」を極めるのが目標。夢は膨らむ。

魔道杯やってた

先週金曜日から今週月曜日まで、魔道杯を走っていた。

魔道杯。ゲーム、『黒猫のウィズ』内の企画である。月1回あったりなかったりする。

4日間の開催期間中、クイズを解いて敵を倒すみたいなゲームをひたすら繰り返してポイントを集め、その順位を競う。20万人くらいが参加しているらしい。

とにかく同じことを繰り返すので根性とか根気が必要で、「走る」と表現される。

Twitterで「魔道杯」のキーワードで検索するとその熱気みたいなものが少し伝わると思う。

今回はめずらしく僕もがっつり参戦。25000位以内に入るともらえる「総合報酬」を狙った。

最終的に9000位台でゴールした。総合報酬の「ロードメア」を無事もらうことができた。

終了ちょっと前の記念撮影
そして、自分の順位と同じくらい気になるのが、上位陣の動向。今回は誰が優勝するんだろうなんて、見ていて面白い。

僕は25000位以内に入ればいいという気持ちだけど(それも結構大変なんだけど)、本気で優勝を狙う人たちの戦いは次元が違う。

順位が一桁の人などは1000万ポイントを超えていて、僕の10倍くらいのポイントを集めている。開催期間中、彼らはほとんど寝ないでやり続けているのだ。

毎回魔道杯上位ランカーで、今回も2位だったハルQさんの書いたこの記事。以前読んで、かなりの衝撃を受けた。

なんというか、人間の潜在能力というのか、本気になった人間ってすごいなあって思う。このゲームのことをわからない人も、読んでみると凄さが伝わってくると思う。

僕もこれくらい本気で何かに取り組みたいと、憧れを抱くし、自分にももっとすごいことができるんじゃないかという気がしてくる。

魔道杯をやっていると、全国のプレイヤーと順位争いをすることになるので、いろいろ思うことがある。

寝る前や、ご飯を食べながらなど、ちょっとした時間でもプレイしてポイントを集める。1回でも多くプレイすれば、それが順位に反映される。

たとえば、これが受験勉強だったら? 魔道杯のように自分の順位が即座に見られるわけはないけど、似たようなものではないか? ちょっとした時間で勉強していると、その積み重ねが順位に反映される。

この感じを抱いて大学受験に取り組んでいたら僕の受験の結果も変わっていただろうか?

努力ってなんだろう、頑張るってなんだろうとか、考えてしまう。

セーラームーン、面白そう!

『黒猫のウィズ』でセーラームーンコラボが復刻している。

セーラームーンのアニメなどは一度も見たことない。

ゲームをやっていると、どんどんセーラームーンが見たくなってる。

だって「愛と正義のセーラー服美少女戦士セーラームーン」って自分で言うんだよ。絶対面白いじゃん。

……いや、馬鹿にしてないよ。ただ、面白そうだなあって。今度見てみよう……。

あと、『エースをねらえ!』も見てみたい。

だってJKなのに「お蝶夫人」ってあだ名の人出てくるんでしょ? 絶対面白いじゃん。

上戸彩のドラマ版で見たいな。ツタヤにあったら借りてこよう。

ゲーム音楽ってやっぱりいいね

黒猫のウィズのサントラをダウンロード購入した。VOL1~3があるけど、とりあえず2だけを購入。聴きたい曲が多かったから。

聴いてみたらやっぱり買ってよかったと思えるものだった。特に「黄昏メアレス」の曲は心の奥が揺さぶられるようだ。

それとちょっと前に、下村陽子さんのCDが欲しいという話を書いた。(https://nakaiyuhi.blogspot.jp/2014/11/blog-post_25.html

最近中古で購入した。

「ホームタウンドミナ」はWindowsのソフト「フリーアラームクロック」でアラーム音に設定。朝、タイマーで流れるようにして、毎朝のスタートのテーマにしている。

黒猫ウィズのサントラ配信

昨日「黒猫のウィズ」のニコニコ生放送(ニコ生)が放送されていて、時間が空いていたので気まぐれに見てみることにした。

ネットの世界で、僕の2大足を踏み入れない場所が、「ニコニコ動画」と「2ちゃんねる(いまの5ちゃんねる)」である。行っても不愉快な気持ちになることが多いから。

ああいうノリはダメだ。人種が違うとしか思えない。

案の定、生放送を見ていると、プレミアム会員が優先だからと、退席させられた。また入り直したりしてもしばらくすると追い出される。そして入会を勧めてくる。相変わらずだ。

もう二度と行かないことにした。

ちなみに、ニコニコの横から流れてくるコメントが昔から嫌いだったのだけど、まあ、生放送においては、出演者もそれを見て反応したりとかあるので、少しは楽しさがわかるようになった。

まあ、それはさておき、そこで得た情報。

黒猫のサントラの配信が開始されたらしいのだ。iTunes、Google Play Music、Amazonミュージックで。

執筆や読書中のBGMとして、いろいろなゲームサントラを聴く。ドラクエなんかは全部持っている。黒猫もいい曲が多いので、ぜひ欲しかったたけど、CDの購入は見送っていた。

早速Google Play Musicや、Amazonミュージックを訪ねてみる。

アルバムが1~3まで。各2000円ちょっと。それぞれ100曲くらい入っていて、2時間半くらいある。ボリュームもあるし、十分安いと思う。

買おうかなと思ったけど、Google Play MusicかAmazonミュージックの聴き放題の会員になると、その黒猫のサントラも聴き放題になるらしい。

これがちょっと迷うところなのだ。アルバムを全部購入すると6000円。聴き放題なら月1000円くらいだから、6ヶ月分。それだけの期間があれば、かなり聴けるはず。しかもそれだけでなく、いろいろな曲が聴ける。

ただ、購入した方が、着メロやアラーム音としても使えるし……。

この件は少し保留しておこう。

「ナカイユウヒの雑学note」始めました。

4月になった。

「note」の方で、「雑学note」というのを始めることにした。

きっかけは『黒猫のウィズ』。

ゲーム内で出題されるクイズ。易しい問題が多い中、たまにぶち当たる”常識っぽいのに”知らない問題。

マニアックなことは知らなくてもいいけど、常識っぽいのに知らないと、こんなことも知らないのかと、ちょっと自分にがっかりしたりする。

なあに、勉強すればいいのさ。

というわけで、クイズで聞かれて知らなかったことや、日常疑問に思ったことを調べて、まとめていく企画が「雑学note」である。

単純に知らなかったことを知って「へ~」と思ったりするのは楽しいことだし、うまくいけば「物知り~!」「かっこいい!」「結婚して!」「祖父の遺産を代わりに相続して!」といった具合にモテると思うのだ。

前にお伝えしたとおり、現在、新しいウェブサイトおよび、ブログを立ち上げようと計画している。

その間、こちらのブログは縮小して、しばらくは「雑学note」メインでやっていこうと思う。

年末

もう年末だ。

年末だと、新しいことを始めようという気持ちにはあまりならない。

今日新しいことを始めて、それが10年続いたとしても、「2016年の12月24日に始めてから、ずっと続いています!」では、なんかキリが悪い。「2017年、年明けから始めて、今日まで続いています」のほうがスッキリする。あとあと数えやすいし、わかりやすい。

そんなわけで、今年は残った仕事だけ終わらせて、来年から頑張るという方針である。

まだ残っている仕事は、『黒猫のウィズ』の「ノクトニアポリス」攻略だけである。年内に終わるかどうか……。これをきちんとやらないと、新年を迎えられないので頑張りたい。

Android7

僕のNexus9のところにもAndroid7がやってきた。

待ちに待ったアップデートである。

なぜ待ちに待ったか。

Android7の旗艦といえば、マルチウィンドウ。一つの画面に2つのアプリケーションを同時に表示できるのである。

『黒猫のウィズ』をプレイするとき、ゲームをやりながら、もう一つの画面で攻略サイトを見るという使い方がしたかった。攻略を見ながらやらないと、難しいのだ。これが一つの画面で出来ると、とても便利。

ところが、それをやろうと思ったら、アプリがマルチウィンドウに対応していませんと表示された。

どうやら、『黒猫のウィズ』は全画面でやるしかないらしい。これから対応してくれるとも思えないから諦めるしかない。完全に期待外れ。

他にもマルチウィンドウの使い道を考えてみるが、YouTubeを再生しながら、テレビを見るくらいしか使い道が思いつかないうえに、そんな使い方はまずしない。

結局、いままでと何も変わらない使い方をすることになりそうだ。

『黒猫のウィズ』魔道杯中

興味のない人には伝わらない話。

現在『黒猫のウィズ』で「魔道杯」が開催されている。とにかくたくさんプレイして、ポイントをためて、多くのユーザーと順位を競うというものだ。

4日間開催されるが、ランキング上位を走っている人たちは一体何を考えているんだろうというくらい、異常なポイントを集めている。ほとんど不眠不休でやり続けていないと届かない程のポイントを彼らは稼ぎ出す。ほんとに何を考えているんだろう。他にやることはないのか。

そういういい意味でクレイジーな方々が、魔道杯やこのゲームを盛り上げている。

僕は大抵、いつも最終日のデイリー7000位狙い。一日の順位が7000位以内に入ると、ちょっといい商品がもらえる。

4日間の総合ポイントが25000位以内に入ると、総合報酬という、かなりいい商品がもらえる。僕は過去に2回入手している。

今回は、イベント覇級を、次のようなメンバーを組んで7ターン。



スペシャルスキルの発動や、コストの関係で、これ以上ターンを縮めようとするといろいろ無理が生じてくる。7ターンで十分1位が取れるので、これで無理なくやっていくつもりである。

それにしても、このゲームも、ポケモンGOなどに人気を取られ、やややっている人が減っているのではという雰囲気が、フレンドさんの動向をみると感じられる。今後どうなっていくのか、気になるところ。

クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ
クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ
開発元:COLOPL, Inc.
無料
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余談。このアイコン、ゲームを始める前は、『魔法使いと黒猫のウィズ』だから左にいる金髪の少年が「魔法使い」で右の猫が「黒猫のウィズ」だと思っていた。

いろいろ間違っていた。まず、少年ではなかった。彼女がウィズである。黒猫の方もウィズである。どういうことかはゲームを始めるとすぐわかる。

しかも、口を開けている猫の口の部分は鼻だと思っていた。いろいろ間違っていた。

『黒猫のウィズ』継続中

『魔法使いと黒猫のウィズ』は、1年以上続いている。もうすっかり趣味の一つになっている。

レベルも200を超え、もうクリアできないクエストはないくらいの実力である。

毎日のように新しいイベントがどんどんやってくる。次はエヴァンゲリオンコラボイベントをやるらしい。

「1年なんてあっという間」とよく言われるけど、これだけイベント盛りだくさんの1年だと、ゲームの中では1年が長く感じられる。1年前のイベントを思い出すと懐かしさを覚える程だ。

クイズゲームだから、新しい知識も増えたし。

フレンドになった人からメッセージが届いたりすると妙に嬉しかったり……。

まあ、とにかく1年ゲームを通していろいろ経験できた。



はじめは、こういうゲームに対してあまりいいイメージを持っていなかった。ギャンブル性の高いガチャでもって、たくさんお金を使わせようみたいなやり方が汚く思えたからだ。

実際やってみると印象は少し変わる。

運営する側は製品版のゲームと違って、常に新しく作り続けなければならないし、常にリアルタイムでゲームを見守る必要がある。不具合があればお詫び対応に追われることになる。そういう姿を見ていると、真面目にやっているなあと感心する。

それほど悪いイメージはなくなって、(今更ながら)ただ「ゲームも変わったな」と思うに至った。

スマホゲームに手を出す

最近、脳みその同じ部分ばかり使っている気がしていた。

脳のマンネリというか、新しい刺激が欲しい感じ。楽しみが東京ヤクルトの試合結果くらいしかないし、最近負けてばかりだし。たまには違う方向に頭を動かしたいという気分だった。

ちょっくらゲームでもどうだろう。

「時間の無駄だからやめよう」と自分に言い聞かせて生きてきたから、ゲームなんてここ数年やっていないけど、ちょっとくらいいいだろう。

せっかくNexus9という強力なタブレットによる、最高のゲーム環境があることだし。

僕の好きだった昔のドラクエやファイナルファンタジーのアンドロイド版もいろいろ出ている。

きちんとストーリーがあって、最後まで楽しめるようなRPGが好きなので、有料でもいいからそういうのやりたい。

ソーシャル系のスマホのゲームは敬遠していた。理由は昔書いたかもしれない。

ただひょっとして無料ゲームでも、きちんとストーリーがあって面白いものもあるのではないか。

有料のアプリを買わなくても、そっちの方が面白かったりして……。

ダウンロードはタダだし、ちょっと試してみることにした。

「泣ける」お話を売りにしている『古の女神と宝石の射手』というのを試しにダウンロードしてみた。

気付いたら外が明るくなっていた。

翌日の朝だった。18時間ぶっ通しでやっていた。

そうだ、こうなってしまうからゲームはやらないことにしていたんだった。

思い出したが、後の祭りである。ひどい寝不足で翌日を過ごした。



ただ、おかげで流行のスマホゲームがどんなものか、よくわかった。世界が広がった。

無料でダウンロードできてもお金払わないといけないような感じに出来てるんだろ? などと思っていたが、そういうわけではなかった。

「ガチャ」とか「課金」とかがなんなのか、その正体がわかった。

試しに『黒猫のウィズ』『チェインクロニクル』もやってみたが、案の定、大体(ある意味、全く)同じ構造だった。


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