布団脱出作戦(前編)

いかに布団から出るか。

「別に、普通に出ればいいじゃん」

と思うかもしれないが、朝起きるのが苦手な人にとっては、切実な問題である。

せっかく目が覚めても、布団の中で、いつまでもモゾモゾしているうちに、いつの間にか眠ってしまい、気づくと午後。

「あ~、学校行けなかった。はあ、もういいや、他の先生が何とかするだろう」となってしまう。


地獄には行ったことがないけど、おそらく『布団の外地獄』はあるだろう。

「針山地獄」「血の池地獄」など、数あるアトラクションの一つにそれはある。

寒い冬の日に、布団で寝させられて、温まって、気持ちよくなってウトウトしてきたところで、パーマ頭の中年のおばさんに急に布団をはぎ取られてしまう。

「早く起きなさい! ほら、掃除するんだから、邪魔邪魔!」

ぶぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん

と、周りに掃除機をかけられてしまう。それも海外製の静音にこだわりが全くないタイプの掃除機を。甲子園のサイレンみたいな音がするやつを。どうしたら、そんなに高い音が出せるようになるのか知りたくなるくらいのやつをである。

こちらは薄いパジャマしか着ていないから、寒さに耐えかねて、布団を求めて餓鬼のように地獄をさまようしかなくなってしまう。

布団から出るのはそのくらい苦痛である。

僕は考えていた。

どうにか、それほど苦痛を感じることなく、布団から出られないものか。

いつも、どうやって布団から出ているのか、意識していないという場合がほとんどだけど、目が覚めたら、意識的にやるだけで布団から出られる

「布団から出る技術」

を作れないものだろうか。


<後編に続く>


新生銀行のATM、いつの間にかセブン以外のコンビニでも使えるようになってた

新生銀行のATM。

いつの間にかファミリーマートやローソンのコンビニATMに対応していた。

前から、セブン銀行には対応していて、セブンイレブンで24時間手数料なしでお金を下ろすことが出来るので、すごく便利に使っていた。

知らぬ間に、他のコンビニに広がっていたとなると、ますます便利ではないか。手数料は当然無料だし。

それはありがたいけど、いったいいつから?

「お金下ろしたいけど、セブンじゃないとダメなんだよな」と、いままでの人生で何度も、ローソンやファミマの前を通り過ぎてきたんだけど。

ちょっと遠いけど、歩くか。なんて、歩いたりしているけど。

あの労力は無駄だったのだろうか。

調べてみたら、2013年10月28日から、ファミマとローソンのATMでも使えるようになっていたらしい。

うわー。約半年。

旅先で新生銀行のATMを求めて、セブンイレブンを探していたときも、実はローソンか、ファミマでも良かったんじゃん。

最寄りのセブンイレブンが、改装のために、しばらく閉まっていた時も、わざわざ別のセブンに行かなくても良かったんじゃん。

あのとき、無駄に使ったエネルギー。年末調整の時、返ってこないかな?

袋に入れてもよろしいですか?

100円ショップで、携帯用タッチペンを買うことにした。

それ一つをレジに持っていって、会計する。

108円である。

(消費税アップを一番実感出来る店だなあ)などと考えていると、レジのお姉さんに

「袋に入れてもよろしいですか?」

と、聞かれたので

「はい」

と反射的に答えてしまった。

小さいものを入れるための小さい袋が出てきた。

包装ビニールに包まれたタッチペンがちょうど入る大きさの、持ち手のついた小さなビニール袋である。

それを見ながら

(別に、袋いらなかったなあ)

と思った。

止めようかとも思ったが、「はい」と答えてしまった以上、「やっぱりいらない」というのも、コロコロ意見を変える迷惑な人みたいになってしまうし、止めるほどのことでもないので、そのまま袋に入れてもらった。

「袋に入れてもよろしいですか?」みたいな聞き方をするからだよ。

「袋にお入れしますか?」とか、「袋いる?」と聞かれれば、「いりません」と答えられたはずなのに。

そりゃ、されて嫌なことでもない限り、「いいですか?」って言われれば、「どうぞ」って気持ちになる。そんなに袋に入れたいんじゃ、その希望は叶えてやりたいもの。

などと、自分を正当化して納得してみたが、「~してもいいですか?」と許可を求められると、よく考えずに、反射的に「はい」と答えてしまう自分に気づいてしまったことは、ごまかせそうにない。

悔しい気持ちの楽しみ方

悔しい気持ちを味わいたいときは、

スーパーに買い物に行く前に、まず、買うものを全てメモし、そのメモを家にわざと置いていく。

そして、買い物を終えて帰ってきたら、そのメモを見るのである。

「ああああ、お茶買うの忘れたああ」

と、悔しい思いが出来る。

思う存分、その悔しさを楽しめばいい。


「でも、買い忘れなかったら、悔しくないじゃん?」

ご安心を。

これで、一つも買い忘れがなければ、

「ああ、なんて自分は優秀なんだろう」

と、悦に入ることが出来る。

10個前後ある買い物リストの一つも忘れずに買えるなんて、すごいことだ。

素直にその達成感を味わえばいい。

買い忘れても、忘れなくても、どちらにしても、楽しめる。やって損はない。


文明が発達して、多くの人が、スマホを持つようになった。

買い物メモなどが使えて、買い忘れがなくなる。

果たして、それはいいことなのだろうか。

ただただ、日常が何事もなく淡々と過ぎてゆくだけ。

悔しい思いもすることも出来ない。

たまには、買い忘れるくらいの悔しい思いをしてみたらどうだろうか。

苦いものがおいしいと感じるように、適度に悔しい気持ちも味わってみるのも、なかなかのものである。

「ネバーエンディングストーリー」と

「ネバーエンディングストーリー」と

「五万円です、一人」は似てる

一人五万は高すぎるだろう

ヨドバシ.comさんお世話になります

ネットショッピングは、大抵Amazonを利用してきた。道でアマゾンさんに会ったら、「いつもお世話になっています」と挨拶したいと思うほど、よく使っている。

何を買うにしても、まずAmazonから見る。

Amazonで、どんなのがあるか調べたりして、いいのがあったら、安いものならそのまま買うし、値段の高いものを買うときは、もっと安いところがあるかもしれないので、価格.comで調べてから、良さそうなところで買ったりする。

まあ、妥当だろう。ちょっとした日用品を買うのにも、いちいち一番安いところを探して、あちこち回るのでは、時間がいくらあっても足りなくなる。Amazonなら大抵のものが最安値クラスだから、「ここで買っときゃ間違いない」くらいの信頼感がある。

そんな、僕の中でAmazon独占市場だったネットショッピング界に、対抗馬が急浮上した。ヨドバシ.comである。

ヨドバシはカメラ屋さんだから、家電を買うときの候補の一つというイメージだったが、ちょっとのぞいてみると、本も含め、日用品も幅広く取り扱っている。しかも、ご存じのように、ポイントがつく。しかも、大抵10パーセントのポイントなので、かなり大きい(書籍は3パーセントのようだ)。

そして、Amazonと同様、送料無料。さらに、お届け日時の指定も無料で出来る(Amazonは有料)。

これなら、ポイントを考慮すれば、Amazonより安いという場合もかなり出てくると思う。

ということで、これからは、Amazon、ヨドバシ並立制で行こうと思う。ポイントを含めた値段、在庫の有無など、いろんな面を比べてみて、いい方で買う。まあ、いままで、無条件にAmazonだけだったのがおかしいのだ。

といっても、取り扱っている商品は、Amazonの方が圧倒的に多いので、これまで通り、まずAmazonで見て探して、いざ買う前に、ヨドバシだといくらなのかチェックしてどちらで買うか決めるという使い方になると思う。

また、TODO管理用のウェブサービスを探しまわる

ここ数日、いわゆるtodo管理のことを、また考えてしまった。

「また」というのは、これまで何度も、あれこれタスク管理サービスやアプリを試しては、膨大な時間をそこに費やしてきているということだ。

その間に、いろいろ出来ただろうにと思いながらも、やめられない。

「やっぱりこっちの方が使いやすいかなあ」「いやあ、やっぱりこれだろう」と、何度もふらふら乗り換えを繰り返してきた。

僕としては、管理に時間をとられたくないからこそ、より簡単でシンプルな方法を模索しているつもりなのだ。結果的に時間がかかってしまっているというだけで……。

アニメの『らきすた』のDVD第1巻に、夏休みの勉強の計画をばかり立てている女の子が出てくるけど、見た瞬間「あ~、俺と同じタイプだ!」と絶叫したのは言うまでもない。

その子も、綿密に立てておいた計画が崩れてしまい、計画を立て直しているうちに、また勉強に手が回らなくなってしまうのである。

それは、まるで自分を見ているようだった。

どうせ、勉強しないなら、初めから思い切り遊んでいるほうが、よほど有意義だったのにと思ってしまうのも人情で、僕は、夏休みどころか、人生全体がこの子のような感じなんじゃないかと、どんよりした気分になる。

でも、計画を立てるのが、楽しいという面も確かにあるので、それはそれで「趣味を楽しんだ」ととらえればいいだろう。

ちなみに、『らきすた』は試しに1巻を見ただけなので、その子の名前も、他の人物の名前も一切覚えていない。

で、今回は、iPadで使っていたチェックリストのアプリを、パソコン上で使えないのが不便だったので、パソコンとiPadで同期できるチェックリストを探し始めたのがきっかけだった。

僕は、毎日やることをチェックリストで管理している。「ニュースチェック」とか「テレビの録画」とか「メールチェック」とか「メモのチェック」とか、そういう類のことを忘れないようにするのが目的だ。

そこから始まって、「高機能なtodo管理サービスなら、チェックリストとしても使えるじゃないか、そうすれば、全てのやることを一カ所にまとめられて便利じゃないか」と、どんどんのめり込んでいった。

「toodlelo」を試そうとするも、英語ばっかりなので嫌になってやめた。

そのあと「Wunderlist」を試したらかなり良かったので、これで行こうと、頑張ってリストの整備を進めたのに、上手く同期できないトラブルがあったので、嫌になってやめた。

そんなとき、Googleタスク(GoogleTasks)について、ある発見をした。

階層つきのタスクリストを作り、親タスクのチェックをつけ外しするだけで、子タスクのチェックも一気に全て外すことが出来るので、チェックリストとして使えるのである。

「そうか、Googleタスクはチェックリストとしても使えたんだ! いままで気づかなかった」

これで、iPad、パソコン、スマートフォンどれでも同期して使えるチェックリストが出来たと、満足。

結局「Googleタスク」が一番かなあと思い、Wunderlistで一生懸命作ったリストをGoogleタスクに移す作業をする。

しかし、いざ、Googleタスクにたくさんリストを作っても、これをどう利用していいかわからない。

Googleタスクは、繰り返し設定も、スターをつけることも、タグをつけることも出来ない。せいぜい期限を設けられるだけだ。

どれを優先して、何から手をつければいいのか。ずらりと並んだ「やること」のリストを前に、途方に暮れてしまう。

結局、今まで使っていた「ライフベア」に戻ってきた。Wunderlistと、Googleタスクで一生懸命作ったリストを元に、ライフベアで改めて作り直した。

リストを見て、検討して、やると決めたらスターを付けて、いつやるか決めたらカレンダーの上にドラッグする。簡単にそういうやり方が出来るのが「ライフベア」の魅力だ。使い慣れているので、気分的にもしっくりくる。

ただし、一日のチェックリストだけはGoogleタスクでやることにした。


エレベーターの「ペット」ボタンって何だろう?

空き巣という職業柄、いろいろなマンションのエレベーターに乗る。(こういう冗談を真に受ける人がいそうなので怖い。本当の職業は忍者である)

エレベーターの中で、「ペット」と書いてあるボタンを目にしたことがある。

何だろう、このボタン。

ペットだったら押せばいいのだろうか。

僕はそこそこ大人のポメラニアンではあるものの、まだ誰にも飼われていないので、ボタンは押さなかった。

でも、もし押したら何が起こるというのか。見当がつかない。

例えば、ペットが急な上下運動に驚いてパニックになると困るから、エレベーターの運転がゆっくりになるとかそういうことだろうか。

それとも、ボタンを押すと、横の壁から、人の手がにゅっと出てきて、ペットボトルのお茶をほいっと渡されるサービスなのだろうか。(お茶を受け取ると手はすっと引っ込むので心配ない)

ネットで調べてみる。

どうやら、ペットを連れている人がそのボタンを押すことで、他の階でそのエレベーターを待っている人に、ペットが乗っていることを知らせることができるらしい。

「ペットが乗ってます」と、外に知らせるためのボタンということだ。

外の人は、それを見て、「動物が苦手だから」とか、「アレルギーが……」とか、「自分もペットを連れているから興奮させないように」とか、「ペットを連れてる奴って、『ペットを連れてる自分って素敵』みたいな空気出してきて、大抵いけ好かないから」などの理由で乗り合わせたくなかったら、そのエレベーターは呼ばずに回避したりすることができるのだという。

なるほど。そういうボタンなのか。

それを知ってまず思うのは、

「ペットによらない?」

子犬とかだったら、乗り合わせてもいいけど、ローランドゴリラとか、ツキノワグマとか、ケルベロスとかだったらあまり一緒に乗りたくない。

さらに思ったのは、

「気の遣いすぎじゃない?」

このボタンは、本当にあった方がいいのだろうか。

僕には、このボタンが、すごく不自然に感じられる。ボタンがあることで、不要な義務が増える感じ。エレベーターは全ての人に平等に与えられるべきなのに、このボタンがかえって飼い主側の「遠慮」を強制的に意識させることになる気がする。「遠慮」は自発的にするから美しいのであり、強要すべきことではない。

例えば、ボタンを押し忘れたり、誰もいないだろうと思って押さなかったりしただけで、「なんで押しておかないんだ」と責められるのも、飼い主は辛いだろう。ペットを飼うことに負い目を感じさせられそうである。

まあ、確かに、エレベーターを止めておいて、「やっぱいいや」となるのは、お互い気まずいだろうけど。エレベーターという乗り物自体、そもそもそういう性質のものだから、仕方ない気もする(僕もエレベーターは未だに苦手である)。

その時その時で、当人同士でどうにかするという自然なことを、面倒くさがらないこと。その中で自然に生まれるコミュニケーションをしっかり経験すること。それが、結果的にエレベーターを利用する人や、ペットを飼う人のマナー向上につながると思う。

まあ、僕は全く部外者なので、当人たちがよければ別にいいのだけど。

今年は平成何年なのか問題

今年が平成何年なのか、いつもわからなくなる。

調べたら、今年は平成26年らしい。

平成になったのなんて、つい最近のような気がするが、もう26年くらい前のことなのだ。

『人生ゲーム平成版』とか、『究極ハリキリスタジアム平成元年版』なんてゲームを、「新しいやつ」くらいのイメージでやっていて、そのイメージを持ったまま今に至っている。

余談だけど、2000年が10年以上前というのも信じられない。2000年に発売されたCDなんて「最近の曲」だと思うのだけど、もう10年以上前の曲ということになってしまっている。

2000年の曲の例

  • サザンオールスターズ『TSUNAMI』
  • hitomi『LOVE2000』
  • 氷川きよし『箱根八里の半次郎』
  • SMAP『らいおんハート』

今、14年前のこれらの曲を聴いてもそんなに「古いなあ」と思わないけど、2000年の時点でその14年前のシブがき隊の『寿司くいねぇ』などを聴かされたら「懐かしいなあ」と思っていたと思うのだ。

そういう意味では1986年から2000年より、2000年から2014年の方が短かったんじゃないだろうか。測ってみた方がいいと思う。

さて、話を戻すけど、今年は平成26年。

いい覚え方はないものか。

例えば、今年26歳の人を追いかければ、その人の年齢を思い出すだけで平成何年かわかるのではと考えた。

調べてみると、今年26歳の人は、いわゆる「ハンカチ世代」の1988年(昭和63年)生まれ。田中将大、前田健太、坂本勇人など豪華なメンバーがいる。

ちなみに平成元年生まれの人は平成2年に1歳になるので、彼らの年齢を考えても、1年ずれてしまう。ひっかかってはいけない。

「じゃあ、田中将大投手の年齢をいつも頭に入れておけば、今が平成何年かわかる!」と勝ち誇った気持ちでいたら、ここで大きな落とし穴。

田中将大投手は、まだ25歳なのだ。今年11月1日で26歳になる。

そうなると、田中将大が生まれた日を元日に定め直す「田中歴」でも導入しない限り、彼の年齢から平成何年かを言い当てるのは、11月まで無理だということになる。

仕方ない。別の方法を考えよう。

一番簡単な方法は、西暦の下二桁に12を足すという方法だ。

今年は2014年なので、14+12=26で平成26年。

12だと、くり上がりになる確率は低いから計算もしやすいし、わかりやすい。

ただ、問題は、12という数字をどう覚えておいたらいいのかということだ。

「西暦の下二桁にいくつか足せばいいんだよ」というところまで覚えていても、それが「12」であることを忘れてしまっては意味がない。

そうだ。「平成」という漢字の総画数が12画と覚えておけばいいんだ。

















(4月22日追記)


「成」の字の書き順が違っていた。

違う気がして、不安になって調べたら、案の定違っていた。

一画目は縦の払いみたいなのから書くのが正解である。書体を見ても、確かに縦から書いているっぽい。

こんなひん曲がった棒を先に立てたら、倒れてしまうだろうと思うのだが、それが正しいというのだから仕方ない。

倒れる前に、素早く横棒で支えろということらしい。

僕は、横棒から書く派なのだけど、才能ゆえか、それでも今まで何の問題もなく、上手く書けていたので、このまま直さずに横から書く派を通そうと思う。

僕みたいな天才は横からでも書けるけど、普通の人には、普通に縦から書くことをおすすめする。

iPadをパソコンとつないでも充電されない問題

iPadの充電器を寝床付近に持って行ったので、普段はパソコンからUSBで充電しようと思った。

ところが、iPadをパソコンにつないでも「充電していません」と表示される。

すればいいのに。

そんな遠慮することないのに。やっぱり、他社のパソコンだから気を遣ってるのかな。「いや、そちらから大切な電気もらうなんて悪いですよ」みたいなことかな。

(不便だなあ。なんかういろうからコンセントが出てるみたいなUSBのアダプタもう一個買わなきゃだめかな)

などと思いながら調べてみたら、iPadをスリープ状態にしていれば、充電できるらしい。

iPadが寝ている間に、こっそりパソコンから電気を流し込んであげればいいということか。

本人が気づかないうちにそっと補給しておいてあげて、起きたとき「あれ? なんか調子いいみたいです」と喜ばせるのがポイントである。

途中で起こしちゃうと「あ、いや、け、結構です! 大丈夫です!」と拒否してしまうので、充電しながらは使えない。

ちなみに、Macからは普通に充電できるらしい。その辺は身内だから遠慮がないということだろう。

人気の投稿