セーラームーン、面白そう!

『黒猫のウィズ』でセーラームーンコラボが復刻している。

セーラームーンのアニメなどは一度も見たことない。

ゲームをやっていると、どんどんセーラームーンが見たくなってる。

だって「愛と正義のセーラー服美少女戦士セーラームーン」って自分で言うんだよ。絶対面白いじゃん。

……いや、馬鹿にしてないよ。ただ、面白そうだなあって。今度見てみよう……。

あと、『エースをねらえ!』も見てみたい。

だってJKなのに「お蝶夫人」ってあだ名の人出てくるんでしょ? 絶対面白いじゃん。

上戸彩のドラマ版で見たいな。ツタヤにあったら借りてこよう。

バレーボールのトス。僕もできない。

『伊集院光とらじおと』の今週のメッセージテーマが「当たり前のことができません!」だった。みんなできるのに、自分だけ苦手なことをなどを募集していた。

その中にあった「バレーボールのトス」。

すげーわかる! あれはできない!

僕があれをできない理由は、ルールとの兼ね合いがよくわからないというのが大きい。

バレーボールにはボールを持ってはいけないというルールがあるはずだ。だけど、バレーボールのトスは、なんか一瞬ボールを両手で持って、それを上に投げ上げているように見えるのだ。

「え? 持ったらダメなんじゃないの? ずるくない?」という感覚がある。

だからトスというのは「ボールを持つか持たないかギリギリのところで手首を返す感じの超神業」というイメージなのだ。

0コンマ1秒でも手首の返しが遅ければ、ボールを持っていると判断され、早ければ上げられない。

そんなこと僕にできるだろうか? 僕はルール違反はしたくない。手首の返しが遅れて「ボール持っちゃダメだよ!」と責められるのが怖い。

だから、持っていると判断されない、やや早めのタイミングでいこうとする。

その結果、ボールをバチン!と弾くようになってしまう。上がらない。無理。

ご飯どうしよう

鍋のシーズンが終了してしまった。

冬は毎日鍋で食事をやり過ごしていた。

一人用の鍋の素みたいなやつで作る鍋。

めちゃくちゃ楽なのだ。

エバラの「プチッと鍋」シリーズとか、味の素の「鍋キューブ」みたいなやつをごっそり買い込んでは、日替わりで適当に選んで、適当な野菜を煮込んで食べていた。

野菜も、足りなければ、コンビニでも炒め野菜セットみたいなやつが売っているので、それをそのまま投入すればいい。

ご飯も炊かない。餅を入れるだけ。すごく簡単。

でも、これからの季節はスーパーに行っても、それらがそんなに売られていない時期になる。

だからどうしようかと思って。

料理は作れる気がしない。

駅前のオリジン弁当まで走る「オリジンダッシュ」で、運動しつつ、ご飯を調達するという例のやつをやるしかないか?

新iPad発表

今日一番のニュースと言えば、新しいiPadが発表されたということだろう。

アップルペンシル対応。

ペンでいろいろ描けるタブレット欲しかったんだよね。

37800円!?

結構安い! でもあれでしょ? 一番安いやつは、ストレージが8ギガとかでしょ?
32ギガなんだ。なら十分だね。

でも、CPUが一世代前のやつなんでしょ? え? むしろ前のiPadより新しいやつなんだ……。

じゃあ、あれだ、画面の解像度をHDくらいまで落としてるんでしょ? 2048 x 1536のRetinaディスプレイ搭載なんだ……。

えっと、じゃあ、重さが5キロくらいある? 469gなんですか……。

アップルペンシルは別売り(約1万円)。そうだとしても合わせて5万いかないか。

やばい……。ちょっと欲しい……。

でも、僕はアップルは買わない主義だから、やめとく。

これよりも安くて魅力的なタブレットをどこかが出してくれるのを待つ。どうせ出るでしょ?

登場人物索引を作った

このブログのフッター(下の方)を見てもらえればわかると思うのですが、登場人物索引を作りました。



ラベル機能を使って、本文中に出てくる人物名と登場回数をまとめました。

大がかりな作業でした。

ラベル機能の制限もあるため、独断と偏見でクレジットしてない人もいます。特に架空の人物はかなり削っています。

ずいぶんたくさんの人に登場していただいたなあと思います。

過去の記事の中にも結構面白いのがありますので、人物を通して掘り起こしてもらえればと思います。

あなたの好きなあの人が、どんな酷い扱いを受けているか、クリックして確かめてみてください。

ブログを頑張っている人を捜してみる

こうやって毎日のようにブログを書いていると、孤独なランナーなんだなと思い知る。もう苦行のようですらある。

読む方も大変かもしれないが、書く方はもっと大変なのだから、我慢しろと言いたい。

せめて、あの人も頑張ってるから、僕も頑張ろうみたいな気持ちになりたい。

誰か知ってる人で、結構な頻度でブログを更新している人いないかなと捜す。有名人のブログリンク集みたいなのをのぞいてみる。

お笑い芸人の項目。お笑いの人だったら、結構面白いことを頑張って書いている人が多いのでは? と期待する。

そんなのを毎日チェックしながら「よーし、俺も面白いの書けるように頑張る」となりたかった。

だが、大抵の芸人さんは、2014年に何があったんだろうと思うほど2014年で更新が途絶えている。

思い当たるのは、僕が世界展を始めたのが2014年だから「こいつには勝てないな」となったのかもしれない。

2014年以降更新されているものは、ほとんどライブの宣伝だけ。

そんな中、清水ミチコさんのブログが、まさに僕が求めていた感じだった。読みやすいし。このくらいの頻度で更新されていれば親近感がわくというもの。

あとは、磁石の永沢さんとか、ナイツの塙さんが頑張って書いているので、このあたり、追いかけてみようかと。でもいかんせん、デザインが旧時代的過ぎる。最新のデザインのものに代えればいいのに。それとも、アメブロってそんなのしかないのかな?

いつかペンの使えるAndroidタブレットが欲しい

Nexus9を使い始めて3年以上になると思う。

超使いやすい。3年以上経った今でも、絶対的な信頼感。本当に買ってよかった。

Androidタブレットは本当におすすめ。

でも、写真でわかるだろうか? 液晶の液なのか、画面の端っこの方に液だまりが……。



使えるので問題ないが、さらに劣化が進むようなら、来年あたり買い換えたいと思い始めている。

Androidタブレットは結構安い。2万円台でもかなりいいのが買える。

でも今度買うときは、高くてもいいから、iPadPROとアップルペンシルみたいな、ペン入力に最適なタブレットがいい。アップル社のは買わないことにしているから、Androidタブレットにしたい。

僕の感覚だと、10インチ以上なら、Windowsタブレット。それ以下ならAndroidタブレットが使いやすいと思う。

気軽にお絵かきができたり、手書きノートが作れたりするやつがほしい。

しかし、今のところ、Androidタブレットでペン入力に力を入れているものは少ない。

8インチくらいのAndroidタブレットで、手書き入力に力を入れたやつ。どこか出してくれないかと願っている。

ギャラクシーノートでペンの実力を見せつけたサムスンあたりに期待している。

できればペンを本体に収納できるような形にしてほしい。

ASUSやレノボの動向も気にしておきたい。

急ぎではないので、しばらくようすを見る。

アウトドアで、アクティブな趣味を捜す

『ゆるキャン△』を見て一人キャンプもいいなあと、うらやましいな、ちょっとやってみたいと思った。

普段、画面越しのバーチャルなものばかりに触れているから、たまにリアルな自然に触れるのもいいだろう。

でも、実際にやってみる気はない。それに影響されたと思われたくないし、今は今やることで手一杯だ。

ただ、将来、趣味として、なにかアクティブなものが一つくらいあった方がいい。

何かないか考えていた。

釣り、ゴルフ、サーフィン、スキューバ……。却下。全然面白そうじゃない。

一人でできるものがいい。適度に運動になって、適度に自然とふれあえるようなものがベストだ。

自転車。ああ。ロードバイクで寝袋もって日本中走ってた大学の後輩がいたなあ。ちょっと楽しそうだけど。いとこに競輪選手いるし嫌だなあ。散歩の方がいい。

登山。ああ。すれ違う人に挨拶とかするのが面倒だから嫌だなあ。

ロッククライミング。ああ。どうなんだろう。なんのために岩に登ってるのか途中でわからなくなりそう。わからなくなると、途端にできなくなるんだよな。僕の性格だと。

写真や、映像撮影。なんなら映画撮影。それなら「これを撮りたい」というちゃんとした目的があるから、僕には合ってる。ただ、アクティブで運動になって、自然とふれあえるとは限らないし、懲りすぎて仕事みたいになっちゃいそう。

そうなると、あとは芝生の斜面を段ボールのソリで滑り降りるやつしかないか。貸し出し用の段ボールは使わず、マイ段ボールを持って行く。「最近はそれに凝ってて、週末は本格的に滑りに行ってます」みたいな……。

まあ、「これだ!」というのはないね。あるならすでにやっているはずだし。

ゆるキャン△がすごくよかった。

アニメ『ゆるキャン△』を一通り見終える。すごくよかったのだ。

きらら系のアニメはいろいろ見ているのだけど、ここまでいいと思えるものは『けいおん!』以来。

このアニメの一番の魅力は「志摩リン」である(僕のみたところ)。

「しまりん」はソロキャンプが趣味の子であり、この子が一人でキャンプをする様子を長い時間追っている。

そして、それを見ている僕はこう思う。

「わかる! 一人って楽しいよね!」

一人の楽しさを、見事に伝えている。そんなアニメいままでなかったんじゃないか?

仲間同士でわいわいやるのが、この手のアニメのいままでパターンだったはず。

しまりんのソロキャンプの一方で、「野クル」というサークルでキャンプをするメンバーたちも描かれる。普通のアニメなら、この「野クル」でみんな楽しくやってます! でいきそうなところ。

その流れで、しまりんも「野クル」に参加するのかと思いきや勧誘を拒否。あくまで一人を楽しむしまりん。原付免許もとって一人でどんどんキャンプ場に出かけていく。

独立していて独自路線、でも、孤立しているわけでもないしまりんのポジション。

メッセージのやりとりをしたり、周りを気遣ったりする姿はとても魅力的。

会話のやりとりが重視されがちなアニメの世界で、しまりんが一人で過ごす様子をじっくり描いたこのアニメに「思い切ったなあ」と感心。拍手を送りたい。

メンタルトレーニングとしての筋トレ

筋トレをやりたいのだけど、なんか抵抗がある。

この抵抗の正体はなんなのかというと、ただ筋トレをやることの、短絡的な感じが嫌いなんだと思う。

「筋肉を付けたいから筋トレ」「体を鍛えたいから筋トレ」みたいな感じがダメなのだ。

スポーツを本気でやっている人がその競技のためにやるならいいのだけど、「筋トレのための筋トレ」になってしまうのがなんか嫌。

駅伝を見ていると「なんでこの人たち走ってるんだろう?」という感じがしてしまうのと同じだ。

そんなことを前に書いたのを思い出した。これだhttp://nakaiyuhi.blogspot.jp/2014/03/blog-post.html

昨日いろいろ考えて方向性を見つけ出した。

僕は精神的に強い人間になりたいので、筋トレは精神の鍛錬の為ということにしたら、だいぶ抵抗がなくなることに気付いた。

筋トレがメンタルに好影響なのは有名だ。

メンタルトレーニングの手段として行い、筋肉が付くのは副産物ということにしておけばいい。

その方向でいく。

人気の投稿