カメラを止めるな!

『カメラを止めるな!』見ましたよ。

2020年に見る予定だったんですが、Google Playの200円ギフトの有効期限が切れそうということだったので……。

まあ、感想とか書きたいけど、ネタバレ注意映画に指定されているやつなのでやめておきます。

一つ言えるのは、僕はもう見たから、僕にはネタバレ気を遣わなくて大丈夫ということです。

ゼリー状になってるコンビニの麺類

コンビニで売ってる麺類って、スープがゼリー状に固まってるじゃん。

あれが、なんか不自然なものに感じて心配になることがある。

温めるとサラサラのスープ。冷めるとまたゼリー。

それを体に取り入れていると、なんとなく、自分の体液も、体温が低くなるとドロドロのゼリー状になってしまうのではないかという気がしてしまう。

もちろん、そんなことはない。普段、フルーツゼリーとかを普通に食べているんだから、それと同じだろう。わかってはいる。

だけど、食べ終わって、放置しておいたうどんのつゆが固まっているのを見ると、自分の体の中でも水分が同じように固まっているような気がして、血液の流れが悪くなっているんじゃないかとか、そんな気持ちになってしまう。

今日も執筆

今日は仕事はお休みしようと思っていたけど、やってしまった。

午前中はずっと執筆していた。

本の執筆も第1部はほぼ終わり、今は第2部を執筆中。

まえがき、第1部、第2部、あとがきの構成になる予定だけど、第1部が全体の半分くらいになると思う。

で、第1部の文字数が約5万字。しかも改行を含めない純粋な文字数で5万字。原稿用紙だと150枚くらいだと思う。

だから、本のボリュームとしては、全体で原稿用紙300枚くらいになるかなと予想している。現時点では。

一般的な本もそのくらいという話なので、その予定でいこうと思う。

ただ、一般的な電子書籍は短めのが多いので、電子書籍としては長めなのかもしれない。

まあ、人は人、僕は僕。思った通りにやってみる。

今月の電気代 5月

今月の電気代の検針結果が届いた。

冷蔵庫を買い換えたことで、どれだけ電気代が安くなるかというのを毎月調べることにしている。

H30/05とR1/05を比較。令和ってRなんだ。慣れない。

前年比 -706円

おお! 700円安くなった。

さすが新しい冷蔵庫。

こうやって、毎月調べて、冷蔵庫買い換えてよかった、技術の進歩ありがとうと思うことにする。

どうでもいい話

伊集院さんのラジオで、勝ち抜きかるた合戦というコーナーがあって、その中の、新しいことわざかるたを作るみたいなテーマのとき、BGMとして歌のお兄さんお姉さんが歌っていることわざの歌が流れている。

BGMだから、伊集院さんがしゃべってる後ろで小さくかかっているだけで、その歌の歌詞はほぼ聞き取れない。

ただ、たまに伊集院さんがしゃべっていないタイミングで部分的に耳に入ってくることがある。

そのときは「おねしょする前におふとんを干す こういうときどう言うの?」

と歌っているのが聞こえた。で、そのあと、答えを言ったらしいけど、聞き取れなかった。

それにあたることわざあったっけ? なんて言うんだろう?

先にやっても意味がないみたいなこと? 先に立たずみたいなやつ?

後悔先に立たず? いや、違うなあ。

あとの祭り? いや、その逆だよね。先にやらかしてるから。

しばらく考えたがわからない。

ギブアップしてネットで調べる。

その歌は『オー!ことわざソング』というらしい。

問題の箇所の正解は「転ばぬ先の杖」だという。

え~? 「転ばぬ先の杖」は用心深くて用意周到なやつのことでしょ?

おむつをして寝るなら「転ばぬ先の杖」だけど、先に布団を干すのはただの先走った早とちり野郎じゃん。

それとも、「転ばぬ先の杖」には「用心するあまり、無駄な準備をする」みたいな意味あるの? それとも、布団を干すとおねしょしなくなるってことか? だとしたらわかりにくい。

と、なんかすっきりしない気持ちになりましたとさ。

無調整豆乳

以前、無調整豆乳を買って飲んだとき、あまりにおいしくなくて捨てたことがある。

それ以来、ずっと調製豆乳派で、無調整豆乳は飲めないと思っていた。

「むちょうせいとうにゅう」なんて、練習なしでマウンドに上げられた投手みたいじゃないかと思っていた。

でも、最近、自分に罰を与えたくなったので、無調整豆乳の小さいパックを購入して飲んだところ、普通に飲めた。

罰ゲームのつもりで飲んだから「罰」の割には辛くなかった。全然飲める。

というか、おいしい。

パックには「おいしい無調整豆乳」と書いてある。

ああ、これおいしい方か、前買った無調整豆乳がおいしくないやつだったってこと?

というより、前においしくないと思った記憶が、実際より大きくなりすぎていたのかもしれない。

そのままでもいけるけど、もし甘みが足りなければ、プロテインを入れればいい。

今はすっかり無調整豆乳派になった。

問題は罰ゲームがなくなってしまったことだ。

自分に罰を与えたいとき、体にはいいけどまずいやつを飲むというのがちょうどいいと思っていたのだけど……。

やっぱ青汁かな……?

屋根の上に光る玉ねぎ

日本武道館。

「にっぽんぶどうかん」と読む。「にほん」か「にっぽん」かをその都度確認するのはアナウンサーとして基本であると、アナウンス学校で習った。武道館は「にっぽん」だ。

武道館といえば、ライブイベントとかをやっているイメージ。そのイメージがあまりに強いので、ふと気になった。

「武道はやってるの?」

日本武道館を検索してサイトを訪ねる。

よくある質問の中に「ちゃんと武道もやっているんですか?」というのがないか探してみるが、見つからない代わりに「年間武道行事一覧」みたいなのを見つけた。

あー、ちゃんとやってるんだな。アーティストがコンサートをやるためだけの施設というわけではないんだなとわかる。

「日本武道館って武道やってるの?」と誰かに聞かれたら、今までは「う~ん、たぶん」くらいだったけど、これからは「当然だろ。武道のための施設じゃないか」と自信をもって答えよう。

名探偵コナンの映画コンプリートまであと少し

ということで、dtvに加入して、コナンの映画を見ている。

どれも面白い。

もう昨日『純黒の悪夢』『から紅の恋歌』を見たので、もうほぼコンプリート。

20作近く見ると、『純黒の悪夢』のオープニングで巨大観覧車みたいなのが紹介されているシーンを見ただけで「なんか、最終的に転がりそうだなこの観覧車」と思うくらいにはコナンを見る目は養われる。

まだ見てないのは後回しにしていた『水平線上の陰謀』と、この前テレビでやっていた『ゼロの執行人』、あと今劇場でやってるやつだけ。

それにしても、コナンや蘭は何回死にかけたかエクセルとかでリストを作りたくなるくらい、毎回死にかけては驚異的な運動能力でギリギリ回避している。

こうなってくると、コナンのすごさは、推理で事件の真相を解き明かすみたいなことではないよね。運動能力だよね。スケボーアクションとか、サッカーボールを狙い通りに蹴る技術とか。それに比べると、もはや、推理力とか大したことない気がしてくる。

進行状況

本を書いている。

今の進行状況はどのくらいか。

ドミノ倒しをイメージして欲しい。

全部のピースを立てたら完成。

だとすると、今は、全部のピースを倒れた状態でいったん並べて、端っこから順番に立てるような作業をしている。

すごく神経を使うキツい作業。

それが、真ん中くらいまで来たかなというところ。

だいぶ進んできたけど、まだまだ先は長い。

まあ、ドミノに例えると、間違って倒しちゃうと全部やり直しになりそうだけど、そういうことはないと思うから、ドミノよりはプレッシャーは少ない。

執筆の苦労

電子書籍出版に向けて本を書いているというのは、以前からお伝えしている通り。

とても難しい。

何が難しいかというと、哲学的な内容を、わかりやすく伝えることが難しい。

言ったそばから「これは誤解を招く言い回しかな」となったり。

わかりやすく具体例を出そうとすると「いや、この例は違うな」となったり。

その繰り返し。本当に苦しい。

何度も何度も書き直している。

文章を書くことの難しさを思い知る。

でも、できあがったものを見ると、簡単な言葉で書いてあるから、そんな苦労は誰にもわからないんだろうな。

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