ゲーム音楽ってやっぱりいいね

黒猫のウィズのサントラをダウンロード購入した。VOL1~3があるけど、とりあえず2だけを購入。聴きたい曲が多かったから。

聴いてみたらやっぱり買ってよかったと思えるものだった。特に「黄昏メアレス」の曲は心の奥が揺さぶられるようだ。

それとちょっと前に、下村陽子さんのCDが欲しいという話を書いた。(https://nakaiyuhi.blogspot.jp/2014/11/blog-post_25.html

最近中古で購入した。

「ホームタウンドミナ」はWindowsのソフト「フリーアラームクロック」でアラーム音に設定。朝、タイマーで流れるようにして、毎朝のスタートのテーマにしている。

1LDKに住みたい。

引っ越したい。二部屋欲しい。1LDKが理想。

LDKの方は仕事場として、デスクとパソコンと本棚を置く。

「1」の方はプライベートルーム。布団、テーブル(こたつ)、テレビ(32型)とゲーム機(プレステ4)を置く。衣類もここに集める。

仕事場は本棚があるけど、目に入ると気になってしまうので、机の周りをパーティションで囲って、仕事中は集中できるようにする。

欲を言えばカウンター・キッチンがいい。

簡単に食事を作ってカウンターに置く。カウンターの反対に回って食べる。タブレットスタンドがあって、そこにタブレットをセットして動画とか見ながら食べる。

食べ終わったらカウンターに食器を置けば片付けるのは簡単。

LEDシーリングライトで夜遅くなると、タイマーで自動的に部屋が暗くなる。生活リズムが守られる。

ネット回線は条件が整えばニューロ光いきたいなあ。でも、フレッツマンションタイプでもいい。

あと、トイレは絶対リクシルがいい。LIXIL!

それが僕の夢。実現しないんでしょうけど、夢見るだけならタダだから。

耐えられなかった。

そういえば、以前「耐えられなかったらどうなるのか(耐えられなかったらどうなるの?)」と書いた東野圭吾さんの小説『祈りの幕が下りる時』を読み終わった。

結論から言うと耐えられなかった。

号泣だった。

映画版は見ていないけど、見に行っていたら映画館ですごく泣いている気持ち悪い男になっていたと思うので、見に行かなくて正解。

まあ、僕が小説を読んで号泣しているのはいつものことなので、別に報告するほどのことでもないんですけど。

ご褒美todoリスト

Androidアプリで「ご褒美todoリスト」というのを見つけた。

「これをやったら何ポイント」とポイントを設定。1ポイント~5ポイントで設定できる。

そして、「何ポイントたまったらこれ」というご褒美を設定できる。

僕はこれまで、人生において何度となく、アプリを使わず、手作業でそういうことをやってきたけど、アプリがあるなら楽しいじゃないか。

とりあえず1000ポイントたまったら「プレイステーション4」と設定してみた。

プレステ4が手に入るとは嬉しいなあ。ドラクエ11やりたいんだ。

といっても、自分で買わなければならないので、ご褒美なのかどうか微妙である。貯金が減るだけだ。

続いて、todoリストを作る。基本的には自分が習慣にしたいことを1つ1ポイントでリストにする。

「服を脱ぎ散らかさない」「机の上をキレイにする「夜は食事をとらない」「ブログの更新」などなど。

その中で、特に大事なのにサボりがちな筋トレは5ポイントに設定。

そうやって、コツコツポイントをためていって、1000ポイントでプレステ4だ!

でも、そう簡単にはいかない。

ご褒美リストに「プレステ4 1000ポイント」の他に、「缶コーヒー 5ポイント」を設定した。

ポイントは消費するシステムらしいので、缶コーヒーを買うたび5ポイント減ってしまう。

出かけ先でよく缶コーヒーを買うので、それを我慢しないとなかなか1000ポイントたまらないシステムにした。

このアプリは年内いっぱい有効ということにしてみよう。

果たして、年内にプレステ4は買えるのか?

夜ご飯食べない

朝ご飯を食べないという習慣をしばらく続けてきた。

でも最近、朝ご飯を食べて、夜ご飯を食べない方法に切り替えてみようと思っている。

すでに習慣になっているので、急に変えるのは難しいのだけど、少しずつ移行してみる。

1日2食はとりあえず変えない。

朝ご飯を食べないようにしていたのは、内臓を休ませるためだ。四六時中働きづめでは内臓も疲れる。内臓の疲れは体の疲れとして現れる。内臓が元気なら、体も元気という理屈だ。

臓器の休み時間を作るという意味では、夜を抜いて、朝食べても同じことができる。

ただ、食べてからすぐ動くと体に悪いので、朝食抜きを取り入れていた。

一方で、夜寝る前に食べると、睡眠の質が低下する。

このことは、どの睡眠の本にも書かれている。

仕事の都合上、夜だと、食事を取れるのが寝る前になってしまうので、睡眠の質が下がるという点はずっと気になっていた。

朝、食べても、すぐ激しい運動をするわけではないから、質の高い睡眠のために、朝食べて、夜を抜く形の方がいいのではないか。ということになった。

まあ、この際1日1食でもいいのかもと思う。そのうちそうなるかもしれない。

とにかく、いろいろ試してみる。

黒猫ウィズのサントラ配信

昨日「黒猫のウィズ」のニコニコ生放送(ニコ生)が放送されていて、時間が空いていたので気まぐれに見てみることにした。

ネットの世界で、僕の2大足を踏み入れない場所が、「ニコニコ動画」と「2ちゃんねる(いまの5ちゃんねる)」である。行っても不愉快な気持ちになることが多いから。

ああいうノリはダメだ。人種が違うとしか思えない。

案の定、生放送を見ていると、プレミアム会員が優先だからと、退席させられた。また入り直したりしてもしばらくすると追い出される。そして入会を勧めてくる。相変わらずだ。

もう二度と行かないことにした。

ちなみに、ニコニコの横から流れてくるコメントが昔から嫌いだったのだけど、まあ、生放送においては、出演者もそれを見て反応したりとかあるので、少しは楽しさがわかるようになった。

まあ、それはさておき、そこで得た情報。

黒猫のサントラの配信が開始されたらしいのだ。iTunes、Google Play Music、Amazonミュージックで。

執筆や読書中のBGMとして、いろいろなゲームサントラを聴く。ドラクエなんかは全部持っている。黒猫もいい曲が多いので、ぜひ欲しかったたけど、CDの購入は見送っていた。

早速Google Play Musicや、Amazonミュージックを訪ねてみる。

アルバムが1~3まで。各2000円ちょっと。それぞれ100曲くらい入っていて、2時間半くらいある。ボリュームもあるし、十分安いと思う。

買おうかなと思ったけど、Google Play MusicかAmazonミュージックの聴き放題の会員になると、その黒猫のサントラも聴き放題になるらしい。

これがちょっと迷うところなのだ。アルバムを全部購入すると6000円。聴き放題なら月1000円くらいだから、6ヶ月分。それだけの期間があれば、かなり聴けるはず。しかもそれだけでなく、いろいろな曲が聴ける。

ただ、購入した方が、着メロやアラーム音としても使えるし……。

この件は少し保留しておこう。

亡くなった人を思い出す

先日大杉漣さんが亡くなった。

テレビで活躍をずっと拝見してきた人が亡くなる。

そういうニュースを聞くたび、驚いて、なんとも言いがたい気分になる。身近な人ではないから、悲しいと言えば嘘になる。なんとも言いがたい気持ちとしか言えない。

不謹慎だけど、そういう訃報も、年々蓄積されてゆき、それにつれて、誰が亡くなっているのか、自分の中でわからなくなっている部分もある。

とても失礼だけど、勝手に死んだと思っていた人もいる。

格闘家の佐竹さんは亡くなったんだっけ? とか勝手に思っていた。たぶんアンディ・フグさんが亡くなった頃の記憶が混同されたのだと思う。

そういうのを少し整理したくなって、まとめサイトを探した。

※閲覧注意【悲運・悲報】有名人の死。忘れてはいけない人...忘れたいくらい悲しい死を遂げた人...(国内編) - NAVER まとめ


こうしてみると、多くの人が亡くなっているんだなあと……。今、命があるのは当たり前ではないと改めて思わされる。

自分と、今生きる全ての人の命を大切にしたい。

続・眠りが浅いタイミングで起こしてくれるアプリ

睡眠アプリの話の続き。

ちゃんと眠りが浅いとき起こしてくれるのか試す。

今日は時計を見ようと首を起こしたら音が鳴った。7時7分。

なるほど。ちゃんとやってくれてる。

スッキリ起きられているかといえば、やはり目覚め際はまだ眠い。もう、こればかりはしょうがない。生まれつき低血圧なのだ。アプリの責任ではない。

そのあと、布団の中で30分~1時間くらいグズグズ。土下座のような姿勢で眠気と戦う。

でも、まあ、ちゃんと起きられた。

もう少し、このアプリを使ってみるけど、これで起きるのが楽になるということもなさそうなので、そのうち使わなくなるかもしれない。

睡眠や早起きについては、これまでもいろいろ試してきたので、いつかまとめた記事を書きたい。

眠りが浅いタイミングで起こしてくれるアプリ

3日前くらいから、睡眠用アプリを試している。

噂はよく聞いていた。眠りが浅いタイミングで起こしてくれるんだって。

で、使ってみたところ、目覚ましを止めたあと、また寝るといういつも通りの結果になった。

生まれてこの方、目覚ましを止めて「さあ、今日も頑張るぞ」なんて元気のあった日は記憶にない。目覚ましを止める動作で「ああ疲れた、今日はもう寝よう」となってしまうタイプだ。

そのアプリは、大体7時に起きたいので、6時45分~7時15分の間で、眠りが浅くなったらアラームが鳴るように設定している。

スマホは枕元。さらに枕元にもう一つ、光る目覚まし時計を置いて併用している。

で、その光目覚ましは7時にアラームが鳴る。

7時。光目覚ましのアラームが鳴る。スマホのアプリのアラームも鳴る。

僕が光めざましを止める動きで「あ、こいつ今眠りが浅い」と判断して音を鳴らしているようだ。

同時に鳴るのでは、僕としては、7時に止めるべきスイッチが2つに増えただけだ。

明日からは光目覚ましのアラームの鳴るタイミングを15分以上遅らせてみる。

アプリ単独でちゃんと眠りの浅いタイミングで起こしてくれるか試したい。

ガールズ&パンツァー

2月を振り返ると、一番大きな出来事は『ガールズ&パンツァー』が面白かったことだと思う。

次が「平昌オリンピックが面白かった」である。

Amazonプライムとか、dアニメストアの見放題動画で、いろいろ見ることにしているけど、久しぶりにいいのに当たったという感じだった。

『ガールズ&パンツァー』は一言で説明すると「女子高生が戦車戦を繰り広げる話」ということになる。

脚本の書き方などを勉強すると、そのように内容を一言で説明できることはとても大事だと教えられるから、『ガールズ&パンツァー』はいい脚本の条件を満たしていることになる。

でも、ただ「面白かった」というだけにとどまらないポイントが僕の中にはある。それは、僕が、別に戦車好きでも何でもないことだ。

不思議な感覚だった。好きでもないはずの戦車をずっと見てしまう。なんなんだこれ?

戦車が好きな人が、面白いというのはわかる。でも、戦車のことなど興味を持ったことがない僕にも面白いというところが、より僕の評価を高めている。

戦車に興味のない人間を楽しませるには、戦車以外の部分を相当頑張らないといけなかったはず。そのことを僕は評価したい。

そうなると、やっぱり、キャラクターとか、見せ方とかなんだろうな……。

いや、いい勉強になった。

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