いくつアプリ入ってる?

65。

僕のスマートフォンに入っているアプリの数。数えてみた。

そのうち、はじめから入っていてアンインストールできないやつもかなりある。

「ハングアウト」とか「playムービー」とか、使ったことないけど、削除もできない。半分近くそういうアプリ。

おそらく、65は少ない方だと思う。

僕のスマートフォンの本体ストレージが8ギガしかなくて、削りに削らなければ、すぐにいっぱいになってしまうから、そうせざるを得ない。

ただ、余計なものは一切ないという点で、完璧に管理している感じがして、気分はいい。

容量8ギガのスマホ。おすすめ。

鍋の季節


鍋の素を大量に買い込んで、毎日鍋ローテーション。

そんな季節ですよ。

これが楽でいいんですよ。

身辺整理がしたい

本の執筆が今最も大きな仕事である。

9月はそればかりやっていたけど、10月に入ってからは、幅広い取り組みをしている。
パソコン上で使用しているツールの役割の見直しとか。

具体的には、プロジェクト管理ツールをTrelloからtodoistにして、またTrelloに戻したりしている。

将来やりたいこと、そのためにいまやるべきこと、そういうのがスッキリわかるようにシステムを作る。

将来のゴールから逆算してトップダウン型に予定を組み、日々ボトムアップ的に湧き上がってくるタスクをその隙間に入れていく仕組み作り。

「中井佑陽.com」をどうにかしなければということで、いろいろいじったりもした。

11月にキャンプをやるので、その準備も必要だ。

キャンプ後はノートパソコンを買って、さらに執筆がはかどるように環境を整える。

本の執筆は少し中断して、年内はそういった身辺整理をしてしまおうと思っている。

身の回りをキレイにして、改めて来年、スッキリした気分で執筆を再開する。2月には執筆キャンプもやる。

本は来年6月~9月くらいに発表できればいいと思っている。

下剤

下剤を飲むと、トイレから離れられないみたいな噂があって、怖かったのだけど、昨日の記事を書いている頃には薬の効果は終息していたらしい。その後、大きな波もなく、普通に過ごせた。

志村けんのコントで表現される、下剤のイメージが強すぎたのか。下剤を飲むと、もっと、「あああ、おなかがっっっっ、ひいぃぃぃ」となるもんだと思っていた。

それがそうでもなく、便が軟らかくなるだけで、苦痛を感じることなく終わった。処方がいい感じだったのだろう。

まあ、志村けんのコントの場合、死のうとして睡眠薬を大量に飲んだつもりが下剤だったみたいなやつだから、処方もなにもないやつだし……。

初めてのバリウム検査で不安だったけど、なんの問題もなく終わった。

健康診断

健康診断に行って来た。

今回はじめてバリウムを飲む検査をやった。発泡剤とバリウムを飲まされ、台の上に磔にされて、グルグル回され、さらに下剤を飲まされるという、その屈辱にどれだけ泣かずに耐えられるかを確かめる検査だと思うのだけど、無事終わった。泣かなかった。

その検査をした人は、いい子だからということで、ギフト券みたいなものがもらえた。

下剤はこれからもっと効いてくるのかどうかわからないが、今のところ、大丈夫だ。水分をいっぱい摂るように言われているので、ドリンクバーで元を取ろうとしている人みたいに家中の飲み物を飲んでいる。

毎日書きたいなあ。

この、世界展については、一言でいいから、毎日書きたいと常々思っている。

ただ、本当に一言となると、Twitterでよくないかという感じがあるので、なかなか、本当に一言だけということもできずにいる。

しかも、このブログに投稿すると、Twitterに「更新しました」というツイートが自動で送信されるようにしてしまったから、ますますTwitterでよくないかということになっている。

Twitterと、このブログの住み分けを考えて、こちらのブログを一言だけでもやる意味を持たせたい。

つまり本当に一言だけ書いたとしても「Twitterでよくない?」と言わせない方法を考えたいものである。

ノートパソコンが欲しい病

ノートパソコンが欲しいという病気である。

デスクトップパソコンとタブレットは持っていて、タブレットにBluetoothキーボードをつなげば、ノートパソコンみたいに使えるからそれでいいと思っていた。それで十分事足りるはずなのだ。なのに、ノートパソコンが欲しい。

どうもノートパソコンのキーボードを見ていると、ワクワクしてくる。ノートパソコンなら、画面あるところにいつもキーボードがある。常にそのキーボードをたたき続けていたい。

絶対必要かと言えばそうではないのはわかっている。頭で「僕はこの機能が使えればいいから、スマホとタブレットがあればいい」とわかっていても、どうにも収まらない。

ノートパソコンの見た目のかっこよさ。見てるだけで胸がときめき、瞳孔が開く感じ。

あのかっこよさが欲しい!

心から好きなものを見つけるのは、なかなか大変だと言われているけど、ノートパソコンが大好きだと、心から言える。

必要だからではなく、単に欲しいから欲しい。もうこれは病気。

いや、必要ではないかもしれないけど、実際、Windowsのノートパソコンがあれば、作業効率はAndroidと比べて飛躍的に上がるのは間違いない。

それで仕事がはかどれば、きっと将来的に元がとれるよ。買った方がいいんじゃないかなあ?

ロマンシングサガ リ・ユニバースをやってみることに

ロマンシングサガ3のリメイク版が出るという話をちょっと前にしたけど、それと同時に発表されたのが、スマートフォン向けゲーム「ロマンシングサガリ・ユニバース」である。

事前予約が始まったけど、これをちょっとやってみようと思う。

もちろん時間的に厳しいのはわかっている。ゲームばかりやっていられる立場でもない。しかし、たまには遊ばないと、気が滅入ってしまうので、ゲームはやる。

スマホ向けゲームは「黒猫のウィズ」をメインでやっているが、そちらが暇な時期などにサブとして、もう1本くらいはプレイできる。

最近までサブとして「カトリーエイルレイトン」のアプリを入れてコツコツやっていたけど、最近それをクリアして、終わったところだ。そのポジションに「ロマサガ」を入り込ませることは可能だ。

しかし、やり始めたらキリがないのもわかる。際限なくやるつもりはない。

「ここまでは達成したい」と自分なりに目標を決めて、そこまでやったら終わりにするつもりだ。「このシナリオをクリアしたら終わり」とか「1年やったら終わり」とか、そういう感じで自分で決める。それをどこにするかは、実際やってみないとわからないけど。

ロマサガ3

「ロマサガ3」HDリマスター版が出るらしい。つまりリメイク版である。

率直な感想としては「遅い」。

『ロマサガ3』。ドット絵のかっこよさ。必殺技のかっこよさ。音楽のかっこよさ。スーパーファミコンのRPG黄金期をリアルタイムで楽しんだ身としては「あれは名作だった」としみじみ語りたくなる。

最高だった。どんな技を閃いたか、どんな仲間を入れているか、そんなことを友達同士で自慢し合う感じとかよかったな。懐かしい。

選択と運次第で自分だけのメンバー編成と戦術ができあがる。その築き上げた全てをラスボス戦にぶつける時、芸術作品が完成する。ラストバトルは、グラフィックも音楽も最高。自分の作り上げた芸術を最高に引き立たせてくれる。『ロマサガ3』はそれを楽しむゲームといっても過言ではないだろう。

あれから約20年になるのか……。その間、何度、「あー『ロマサガ3』もう一回やりたい」という思ったことか。そのタイミングでリメイクされていたら、僕も喜んでやっただろうに……。今のタイミングで来られても、もうさすがに、その熱もなくなってるよね……。

8月は成長した。

8月が終わった。

いろいろあった8月だったけど、大きく成長したことがある。「メリージェーン」の歌詞をちょっと覚えたことだ。

「メリージェーン」はつのだ☆ひろさんが英語でなんか歌ってるというイメージしかなかったけど、なんと言っているのかちゃんと知っておこうと調べたのだ。

そうしたら、思いのほか簡単な英語で、僕にも理解できるレベル。

1番は覚えた。2番もほとんど同じなので、覚えようと思えば覚えられそうだ。

メリージェーンを歌えば大抵の女は落ちるという話なので、早く誰か「メリージェーンを歌って」と言ってこないかなあと思う。

人気の投稿